(以下引用)
かつては渋谷のカリスマギャルとして名をはせ、現在はファッションブランドのディレクターを務めながら、12歳の男児のママでもある益若。
子ども用の古着リメイクの才能を測るには、非の打ち所のない経歴に、MCの浜田雅功は「普通に考えたら1位かなと思ってたけど」と不思議がった。
「サイズ感やデザインにはこだわりたい」「ユニセックスで着られる服にしたい」と話し、自宅のクローゼットからXLサイズのメンズのジャージーをチョイス。マジックテープでミニカーなどのおもちゃをつけた「ジャージ」を完成させた。
「結構自信があった」と意気込んだ作品は、あえなく実用性で同番組史上初の得点なし。デザインは満点だったが、アイデアも低く「才能ナシ」という結果に終わった。
審査員からは「アート作品のような感じでデザインとしてはすばらしいけど、おもちゃが全部ついているとかなり重い。」「動きたい時期なのに、転んだらあばらが折れる」「子ども服としては0点」とさんざんな評価をくらった。
浜田はこの結果に大爆笑。「子ども服だから動きやすい感じにしないと」と厳しく指摘した。
(引用元:デイリースポーツ)
#プレバト#益若つばさ
— ひ@マシュマリすト (@spakashin5) March 25, 2021
ふた昔前のV系 pic.twitter.com/3e7voD8Nu9
#プレバト
— ひよ子🐣 (@i9xMx5mKQVVj5Ks) March 25, 2021
益若つばさがデザインした子ども服がすごい… pic.twitter.com/k2lp7n0clC
渋谷原宿の100億円女が古着リメイク査定に挑戦した結果、才能ナシ最下位でしかもある項目が0点(笑)
— Toshiki,A(ジュリ隊鉄道担当&むーちゅでんとにたまにヨーソロー) (@toshikievery62) March 25, 2021
単におもちゃを貼り付けてるだけ。#プレバト pic.twitter.com/BcJRicQa6w
プレバトの子供服のリメイクバトルで
— 丸山さん (@so_nx) March 25, 2021
益若つばさ先生が
カリスマっぷりを発揮していた pic.twitter.com/5dpe5NsjBH
この話題にネットでは
「これは酷いw」
「オモチャついてて面白かったw」
「文句なしに0点だったw 寝っ転がれないじゃんこんなの」
「100億円のカリスマw」
「素人目で見ても コレ無いわ〜って感じだったからこの点数の評価は良かったです」
「見た。あんなのリメイクでも何でもない。アパレルやってる人とは思えない」
「やっつけ仕事にしか見えない笑笑」
「だってヤバかったから最下位納得。顔もセンスも作り物」
「見る度に顔が違う」
という声も。