(以下引用)
「北川氏は最終回の前々日である15日にツイッターで本作に触れ、『本当に素晴らしいキャストの皆さまに集まって頂いてありがとうございました』とお礼。続けて、制作した日本テレビに対し、『これキャスト費大変だったと思う。ごめんね、日テレ。私の脚本料も高くてゴメンね』とつづり、『でもきっと深く長く愛される作品になると信じます』と自身にとっては自信作であることを明かしていました。
しかし、このツイートにドラマファンからは、『全文が自己顕示欲の塊』『普通最終回前に金の話するか…?』『それだけ価値のある脚本家アピールか?』という疑問の声が続出する事態に。結果的に全話平均視聴率も8%台となってしまったために、お金を掛けて作ったのにも関わらず大コケしたことを脚本家自らアピールしただけの形になってしまいました」(ドラマライター)
(引用元:リアルライブ)
本当に素晴らしいキャストの皆さまに集まって頂いてありがとうございました。これキャスト費大変だったと思う。ごめんね、日テレ。私の脚本料も高くてゴメンね。でもきっと深く長く愛される作品になると信じます。応援してくださった皆さまありがとう。明後日水曜。最終回!よろしく。#ウチカレ https://t.co/3brjWRLz1k
— 北川悦吏子 (@halu1224) March 15, 2021
この話題にネットでは
「もうしゃべるな」
「浜辺美波ちゃんが可愛いだけだった」
「全く集中して見られないドラマだった。俳優女優の無駄遣い」
「えっ?深く長く愛される作品!?」
「なんでこう、余計な発言するかな」
「どんなジャンルでも、ものを作る人で作品以外の場所で雄弁な人に、良い作品を作る人はいない」
「こんなこと発言する人に、次の仕事を回そうって思うのかな?」
「この脚本家、永野芽郁ちゃんの朝ドラの時も変なツイートしてたじゃん。俳優さんたちより自分が目立ちたい変な人」
という声も。