(以下引用)
松山は2月10日発売の「週刊新潮」で、2018年に北日本の雪深い地域の村に一軒家を建て、妻の小雪、3人の子どもとともに“田舎暮らし”を始めたと告白した。
この話題に上沼は「初めはいいんだけど、途中から嫌になってくるとか(という話を聞く)。『小雪さんだ、松山さんだ』って言って、近所がグァ~っと来たら鬱陶しくて」と推測。
さらに田舎に別荘を買った人の話として「(地域の)みなさん、ほんと世話していただくんだけど、自分の家みたいに次行ったら使ってるので、ビックリして帰ってくるって方ほんといるんですよ」と証言した。
松山家はすでに18年から田舎暮らしを継続しているが、「これ分からん。まだ2年や3年」ときっぱり。
自分の顔を指しつつ「こんなおばちゃんが『小雪さん~』って訪ねて行ったらもう終わり。『近所の誰にも言わないから』とか言っといて、そういう人は絶対言います。それで切り上げてくるんですよ。まあ見とってください」と不敵に予告した。
(引用元:東京スポーツ)
クギズケニュースにて
— 道南緊急車両 (@donanpolice124) March 7, 2021
松山ケンイチ、小雪夫妻の「北日本の雪深い村」という週刊誌報道されてるけど…これって森町の事だよね?🤔
これ…森町含めて函館近辺では有名な話しですけどね~😓 pic.twitter.com/7SbiDgyDaM
この話題にネットでは
「まあ、そうやろなと思うわ」
「確かに、本人らが田舎暮らしに慣れて生活面は大丈夫でも、ご近所さんの対応ってデカいよね」
「そっち系か!田舎の距離感の無さを言ってるのね」
「余計なお世話じゃない?上沼さんが言うことじゃないでしょ」
「水差さなくてもいいと思うけど」
「上沼さんも意地悪だな〜。松山家にはお金もあるし嫌になったら別に戻ってきたらいいだけ。それを部外者がとやかく言うことじゃないよね」
「すでに田舎暮らししてる芸能人って結構いるよね。その人たち馴染んでるんじゃないの?柳葉寿郎とか高木美保とかさ」
「小雪は意識高そうだから意外に長続きするような気もする」
という声も。