お笑いトリオ・パンサーの尾形貴弘さん(43)が、3月3日放送のテレ朝「あるある土佐カンパニー」に出演し、若手の頃のヒモ時代について明かしたとか。
(以下引用)
番組はこの日、“売れてなかった時代あるある”についてトークを展開。
尾形は自身の売れてなかった時代について「オレなんてヒモだったから。バイトもしてたけど、バイト代はギャンブルで使うし、1日おこづかい300円、キャバ孃の彼女にもらって。それを貯めてパチンコ行ってた。10日貯めると3000円になるから」「パチンコして勝ったら、彼女に言わない。言わないで自分のために使う」と振り返る。
そんな尾形に、三谷紬アナは「ギャンブルでお金スってるのは、ちょっと無いですわ」とピシャリ。
これに尾形は「いや、だから…」とスイッチを切り替え、キリッと鋭い目つきに変わると「オレたぶんね、オレ、(三谷アナの)ヒモできますよ。ここで会わなかったら、オレ、落とせますよ」と自信たっぷりに言い放ち、三谷アナは壊れた人形のように何度も、何度も激しく首を振った。
(引用元:Narinari.com)
この話題にネットでは
「ヒモ男になれるのはイケメンだけだと思ってたびっくり」
「引く!人間性顔にでてるもんね」
「若い頃の尾形はそこそこイケメンだったよ」
「売れてなくてもそれっぽい肩書きさえあれば貢ぐ女いるのよ。ブサイクヒモからオッサンヒモまでたくさんいるよ」
「尾形はエリートだから。仙台育英10番キャプテン→中央大学サッカー部→RICOHに就職→芸人で活躍中。しかも教員免許も持ってるし」
「しかも体育の教員免許じゃなくて社会の教員免許だよね。すごw」
「中村憲剛が中央大サッカー部に入った時の4年生のキャプテンがこの人。だから中村憲剛はこの人に敬語で話す」
「高身長で祖父が町長もいれて笑」
「逆に、それでヒモとか情けないと思うけどね」
「尾形はあいちゃんに出会ってよかったね。あいちゃんよく笑ういい奥さんだと思うよ」
という声も。