弘中アナが就活生に「あざとさ」力説

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テレビ朝日の弘中綾香アナ(30)が3月1日放送のABEMA「どうする?withコロナの就活&働き方」に出演し、2ちゃんねる創設者の西村博之氏(44)とともに就活生の悩みに回答したとか。

(以下引用)

自身の就活エピソードを問われた弘中アナは「学生時代に部活のマネジャーをやっていたので、『球拾いとか選手のゼッケンの洗濯など、本当に地味で誰もやりたくないようなことを一生懸命できる人です』って言ってアピールしていた」と回顧した。

ひろゆき氏から「うまいですね」と感嘆の声があがると、弘中アナは「『社会に出ても会社に入ってもこういう子って使えそうだな』と思われるだろうなと思ってずっと言っていました」と戦略的な自己PRだったことを明かした。

これにはひろゆき氏も「計算高いですね」と笑った。

弘中アナはアナウンサー志望だったわけではなく、スクールなどにも通っていなかったという。テレビ朝日に採用された要因としては「他の人と違ったから」と自己分析。

続けて「守りに入っていなかったとか、“アナウンサー就職”をしていなかったのが、良いも悪いも裏目に出たというか」と話した。

さらに弘中アナは、就活生に贈る言葉として「正攻法でいくと、どう会社の人、面接官に『こいつ使えるな』『こいつ使いたいな』と思ってもらえるかっていうことを考えて“あざとく”いくっていうのが一番いいかな」と語り、エールを送った。

(引用元:スポニチ)

この話題にネットでは

「あざとさというか、一緒に働きたいと思ってもらえるようにアピールするのは当然だよね。それは悪いことではない」

「(まず可愛い顔を用意してから)が抜けてるよ!」

「まぁでも、大事よね。愛嬌ある方が得だと思う」

「世間一般に言うマイナスイメージのあざとさじゃなくて、他の人と自分を差別化する為に自己アピールするあざとさ、と受け取るとあながち間違えてはいないと思う。職種にもよるだろうけど」

「あざとさを履き違えた就活生が出ないことを祈る」

「マツコが「なかなか内定を取れない悩み」を持つ女学生に力説してた。「正直に言いすぎだと思う。面接は9割が騙し合い。面接官も本当の事とは捉えない。その人の話し方を見るから、内容なんてどうだって良いんだよ。内定を取る人は、話を盛る人が多いんじゃないかな」」

「マネージャーやってたって聞くだけで、女としては警戒する」

という声も。



  • 引用元:ガールズちゃんねる


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