(以下引用)
吉川英治文学新人賞は、優秀な小説を発表した作家の中から、最も将来性のある新人作家に贈られる賞です。
直木賞や本屋大賞にもノミネートされるなど、作家としても注目されている加藤さんが、アイドルとして初の快挙となりました。
新人賞はもう1作品、武田綾乃さんの著書『愛されなくても別に』も受賞しています。
(引用元:日テレNEWS24)
第42回吉川英治文学新人賞は、武田綾乃さんの『#愛されなくても別に』、加藤シゲアキさんの『#オルタネート』に決定いたしました! まことにおめでとうございます!
— 講談社 文芸第二出版部 (@kodansha_piece) March 2, 2021
記者会見配信中です↓https://t.co/Ua9hD9cDhz#吉川英治文学新人賞
選考経過。
— 💚satsuki💚 (@sk24NEWS) March 2, 2021
清新さ、爽やかさ。
書かずにはいられない物を一番、感じた。
青春のモヤモヤしたものを感じた。
一人一人の登場人物がしっかり描かれている。
連載時から更によく書かれており、伸び代を高く評価。
有り難きお言葉です💚#吉川英治文学新人賞 #加藤シゲアキ #オルタネート pic.twitter.com/D0Syy0yjb0
この話題にネットでは
「おめでとう! 素晴らしい快挙だ!」
「シゲおめでとー☺️👏✨」
「また八百長ですか」
「まあ、作品数もかなり重ねてるし1作だけ書いて音沙汰無しの元俳優やバンドの女メンバーに比べたら作品を書く事に真摯に向き合ってると思う。作家の西加奈子や中村文則、湊かなえ等が「アイドルが本を書いたと言うより作家がアイドルやってる感じ」って評してるし」
「また芸能人枠ね」
「受賞に関しては賛否両論あると思うけど、文句を言う言わないも、読んで無い人にそれを言う資格は無いと思うし、読んでみての感想で建設的な話しをした方が良いと思う」
「面白いのかなーと思ってレビューみたら、「ファンであることが誇りです」で星5とかついてるのばっかでジャニオタ頑張ってるなぁと思った。あと「綺麗な状態で届いた」から星5ってのもあって笑った」
という声も。