(以下引用)
同番組の出演は今回が5回目。以前はアポなしの取材交渉にも、簡単に心が折れてしまい、ウエンツ瑛士(35)をやきもきさせる場面があった。
ところが、この日は都内のうなぎ店をロケで訪れ、カメラを持って厨房で調理の様子をリポート。
ウエンツから「『リポートもちゃんとしてきてね』って言った時、『え?やるつもりでしたよ?』みたいな感じで出て行った。初期のころはそんな感じじゃなかった」と褒められると、松山は「しゃべれない人だったんです」と振り返った。
11年に女優・小雪(44)と結婚し、12年には第1子男児が誕生。「子供が生まれてからは変わった」と、父親になったことで心に変化が起きたという。
「今でも言われますよ。(夫婦)2人で、知り合いの大人だけで話をしたりする時に、(小雪に)『あんたはこうやって(下を向いて)ずっとゲームやってたよ。すごい失礼だったよね。何もしゃべらないんだから』って」と明かした。
ウエンツは「まれに見る失礼な男」とツッコミを入れながらも、「絶対ないじゃん、今。考えられないじゃん」と変化に驚いていた。
(引用元:スポニチ)
松ケン、本当にしゃべるようになったよなぁ…デスノの時とは別人。推しが楽しそうにしてて私は幸せや#火曜サプライズ #松山ケンイチ pic.twitter.com/gkmk2plYp4
— さーりぃ (@qI8XEwGRAt7gnIl) February 16, 2021
#火曜サプライズ のケンイチ可愛すぎたー
— mayu (@mksmayuko) February 16, 2021
7年前と初々しさは半減しちゃってるけど、基本やっぱり変わんないよなー
鰻巻き食べてその美味しさに身悶えてるの、可愛ええ。 pic.twitter.com/8rDPZhq0jI
この話題にネットでは
「うわ…女性全般にドン引きされるやつ」
「せめて今はそうじゃないって話しで、子供が生まれて変わったならまだ良いか…」
「年上女房でよかったなw」
「松ケンには姉さん女房が合ってる。小雪にガンガンダメ出しされて成長しそう」
「あんたw」
「あんたって呼ばれてるのか」
「小雪じゃなくて松ケンの方言の可能性(言い方のクセ)もあると思う。私も松ケンと同じ県の出身だけど、「お前」って普通に使ったりするところだし」
「キラキラ仲良し夫婦アピールしてない、こういう夫婦のほうがリアルに仲良い率高い」
「小雪は口説きにきたマツケンにひよっこって言ったんじゃなかったっけw 根負けしてお付き合い」
「なんかそれ見た。プロポーズしたときも「あなたみたいなひよっこで本当に大丈夫なの?」って言われたんだよね」
「そうそう。相当マツケンが好きなんだろうなーって思った」
「9歳年下?!言うかもw でも小雪が言ったらかっこよさそうw」
という声も。