(以下引用)
瞬間最高視聴は午後8時57分に記録した22・8%。個人視聴率は12・5%だった。関西地区の平均世帯視聴率は18・9%だった。
前作「麒麟がくる」の初回19・1%を上回る好スタート。大河ドラマの初回で20%の大台を超えるのは13年「八重の桜」以来、8年ぶり。
日本テレビ「世界の果てまでイッテQ!」14・2%、テレビ朝日「ポツンと 一軒家」14・2%といった人気番組を抑え、同時間帯横並びトップ。
前作の「麒麟がくる」は初回19・1%、最終回も18・4%の高数字をマーク。全44話の期間平均(全話平均)は14・4%で、2016年「真田丸」(16・6%)以来4年ぶりの14%超えを記録した。
(引用元:スポニチ)
本日より、大河ドラマ「青天を衝け」放送開始です
— 吉沢亮&STAFF (@ryo_staff) February 14, 2021
素晴らしいスタッフ、キャストの方々と共に、濃厚な一瞬一瞬を積み重ねている日々でございます
面白い物は出来てる
あとは皆様にどう届くか
約一年間、どうぞ最後までよろしくお願いします
吉沢#青天を衝け pic.twitter.com/PQLWQE96Kd
この話題にネットでは
「初回本当に面白かったし、見て元気がもらえる大河ドラマだと感じた」
「吉沢亮ってだけで見た人も多そう」
「見逃してしまった。どうしよう」
「今週土曜日に再放送あります」
「TVerでも1話だけは配信されるみたいだし、土曜日に再放送もあると思う」
「イッテQの勢いが落ちてるの感じる…」
「だいたい14%〜16%くらいだから通常運転」
「大河20%もすごいけど、イッテQとポツンと…が14%も取ってるのに驚いた。この時間、みんなTV見てるんだね」
という声も。