(以下引用)
酒井美紀といえば、1996年から2005年にテレビドラマ『白線流し』(フジテレビ系)で主演を務め一躍人気を博し、1998年には日本アカデミー賞優秀助演女優賞も獲得している。その後2008年に医師と結婚、2010年には長男も生まれた。
現在は、主婦業の傍らで女優としての活動もコンスタントに続けており、2021年2月8日発売の『週刊プレイボーイ』では、42歳にして初のグラビアに挑戦。本人が「人生で最大限の露出」と語る透明感のある美しいボディが、往年のファンを賑わせている。
一体なぜ、酒井が不二家の取締役となったのか。同社の広報室に尋ねた。
「2020年、酒井さんには『ペコちゃん70周年アンバサダー』に就任していただきました。その経験を生かしていただき、今回社外取締役に就任していただくことになりました。酒井さんは主婦でもあるので、その立場も生かしていただき、経営に助言をいただきたいということで、取締役にという運びになりました。株主総会前ということもあり、そのことを広報する予定は、まだありませんでした」(不二家広報室担当者)
不二家は2020年秋に、将棋の8大タイトル戦のひとつ「叡王戦」の主催社にもなるなど、新たなチャレンジを意欲的に進めている。
正式には、3月24日に開かれる不二家の株主総会での承認を経て酒井が取締役に就任する予定だという。『白線流し』のように甘くてビターな “酒井カラー” が経営面で出てくるのか、期待が膨らむ。
(引用元:SmartFLASH)
酒井美紀「不二家」取締役に3月就任へ! 広報室は「主婦の立場から経営に助言を」(SmartFLASH)#Yahooニュースhttps://t.co/EGDLY5Qaou
— arakure (@arakure_hotel) February 10, 2021
早見表があると安心 pic.twitter.com/bU5CcjcZ4U
現在の酒井美紀(42)が思ってた以上に別人で時の流れを感じた。 pic.twitter.com/8yjW0a8V32
— きためぐみ (@megumin808) February 8, 2021
人生初のグラビア✨✨✨
— 週プレ@グラビア (@shupure) February 8, 2021
『白線流し』から早25年、
懐かしい淡い青春時代が蘇る❗️
もちろん制服以外の姿も撮影しました
2/8 発売 #週刊プレイボーイ
酒井美紀さま@miki_sakai_mua 掲載✔️
電子版 https://t.co/tsHg48R9Ki
Amazon https://t.co/YbrjAqxjT2 https://t.co/GwFvE4ijYC pic.twitter.com/bMoMxwLNMi
この話題にネットでは
「えっ😳」
「アドバイザーとして何らかの実績を出しての取締役就任なら分かるけど、いきなり酒井美紀を取締役にするって不二家は大丈夫なんか」
「何もお金をかけて外部から呼ぶ必要あるのかね?自社の中にもワーキングママはいると思う。少なければ、男性社員に積極的に育休を取ってもらって、女性目線で物事を見たらいいのでは」
「無駄な役割。大企業とか地方自治体には、こういう外部からポッと出の役職者が就くことがあるが、大抵は人件費の無駄。助言とか、一番不要な役割」
「社長の趣味なのか、CMタレント契約するより役員報酬払って業務として広報してもらった方が安いという判断なのか」
「「白線流し」が出るとしたらどんなお菓子か妄想中」
「酒井美紀に罪はないですが、著名な女性を重要なポジションでない社外取締役にして、女性役員がいる男女平等な会社を演じるのは嘘もいいところ。プロパーの女性役員はいないのでしょうか」
「酒井美紀さんと言えば山﨑製パンを連想するのだが、不二家は山パンの子会社になっていたと知りなるほど」
「家事と仕事の両立している女性社員はいないのかしら?こんなんただの女性枠利権じゃん。って思われないような活躍に期待」
という声も。