(以下引用)
後任は元ワシントン支局長の田中正良氏が務める。共演の和久田麻由子アナウンサー(32)は続投する。
有馬氏は2017年4月から同番組に出演し、4年目。豊富な知識と安定感で知られた。
正籬聡(まさがき・さとる)総局長は「有馬さんは衛星放送を含めると7年やってもらった。田中さんは大統領選や北京五輪など様々な経験をしており、その経験を生かして新しい時代に対応してほしい」と期待を寄せた。
週刊誌報道では昨秋に菅義偉首相(72)が出演した際、有馬氏が予定にない質問をして首相を怒らせたと話題になった。報道陣から首相官邸からの圧力について聞かれると、同総局長は「公共メディアとして自主自律は一番大事なところ。一切ない」と否定した。
(引用元:スポーツ報知)
https://t.co/x6zJ2TlpJS pic.twitter.com/evUhw7NiMB
— ハロー民主主義 (@mirac1e7) November 13, 2020
コレだ! pic.twitter.com/1zHS5rdDP3
— Kinta-A rchitect (@KintaGoya) September 9, 2020
この話題にネットでは
「まぢかよ!? 有馬さん好きだったのに😱」
「一切ない を信じる人はいないでしょう」
「圧力じゃなければ忖度」
「「官邸の圧力をかった」のであれば日本のテレビ局は端から潰れていくか、自民よいしょの内容ばかりになっているはずじゃないかね(笑) 」
「政治の圧力で変えられるなら、もう少しまともな報道になっていると思う」
「クロースアップ現代の国谷裕子も官邸の怒りを買って降板させられた。今回も明らかに圧力だろう。まぁ、「政権の右ということを左というわけにはいかない」と言ったNHK会長もいたしね」
「仮に圧力があったとしても「ありました」なんて言わないって」
という声も。