(以下引用)
光司氏は優一の告発を「それらの内容は、自分に都合の悪い事実が伏せられて、巧妙な嘘で塗り固められている。このまま“黙して語らず”というわけにはいかない。世間様からすれば、親子なんだから直接話し合えばいいじゃないかと思われるかもしれません。しかし、話し合って解決できる段階は、もうとっくに通り越しています」と否定し、反論した。
優一は記事の中で、光司氏が毎晩ワインのボトルを3~4本空けるような飲み方をするようになり、元妻の景子さんに厳しく当たるようになったと話していたが、光司氏は「たまに自宅に帰ってお酒を飲むが、記事のような暴飲はしない」と打ち消した。
また「見た事がない異様な形相で突然つかみかかってきた」という告白にも、「息子ともみ合いになったのは事実。電話で口論になりマンションに向かったところ、下で待ち受けていた息子が取り乱しながら私に蹴りかかってきたのです」などと説明した。
全く食い違う親子の言い分に、スタジオのカンニング竹山は「客観的に個人として見る限りは、文春さんの方が勝ちじゃねえかなと言う気はしますけどね。ちゃんと記事も理論立ててるというか。週刊女性さんの方だと衝撃はあるけど、疑問符もいっぱい浮かぶんですよ」と印象を口にした。
一方の優一は、10日にブログを更新。「今日はワイドショーでひどい内容放送するらいしいから気をつけて再三お伝えするがメディアを信じちゃダメだよ」と訴えた。
前日にはインスタグラムで「権力とメディアで真実が捻じ曲げられる瞬間をしっかりと感じてほしい」と意味深に投稿している。
(引用元:デイリースポーツ)
この話題にネットでは
「貴乃花の肩を持つわけじゃないけど…あの息子はほんまにどうかと思うよね?!」
「俺はこの長男と元嫁は信用出来ないわ。元嫁は離婚前から今の相手とどうだったんだろう?」
「家族喧嘩の真相は家族にしかわからない。ただ一つ思うのは、長男はお父さんの名前があったから好きな事やってテレビにも出れてる事をもう少し理解した方がいい」
「花田優一さんが「日本の芸能界なんてくだらない。海外で認められて成功はしてやる。貴乃花の息子とか海外では見られないし」みたいな話をつらつらしてるのを見ている。 気づかないよね。 貴乃花の息子だから得してたこと。 「見てろ俺は海外でビッグに」ってのは、先に言っちゃうとハードル高いよ」
「貴乃花一家の問題って、30年前からワイドショーを賑わせていて、お家芸のようになってるな」
「お決まりの泥試合だな。口を閉じることを知らない家族だなぁって思ってしまうよ」
「甘やかして育てた息子が世の中ナメすぎてて笑える。 まぁ色んな意味で自分で蒔いた種ですからしゃーない」
「貴乃花が反論したことについて息子が「悪口を雑誌で言うくらいなら直接電話で言って下さい」って再インタビューで答えたというのを見て、久しぶりに物凄いきれいな「おまいう」だと思った。最初に雑誌で悪口言いふらしたのは誰だって言う😅」
という声も。