(以下引用)
2001年から約11年間放送されたフジ系「はねるのトびら」の思い出を語った。
キングコング、ロバート、北陽、インパルスとともにレギュラーを務めたが、仲が良かったか聞かれた鈴木は「仲いいやつと悪い奴といましたね。塚っちゃん(塚地)は、みんな仲良かったですよ」とし「僕はキングコング大っ嫌いでした。しゃべんなかったです」ときっぱり。
司会の海原やすよから「いいよいいよ。ウソ無くていいよ!」と絶賛された。
番組終了の時のことを聞かれると、塚地は「ユニットのコント番組出るのも目標のひとつだったんで、あー終わっちゃったなみたいな」としみじみ。
かたや鈴木は「僕はほんと『やったー!!』と思いましたよ。一番地味で目立たない、つまらないやつっていう役割を与えられてたので、これが嫌で嫌で。なぜあの真ん中の2人(キングコング)を盛り上げなきゃいけないんだっていう。それが嫌で嫌で。終わったときは『やったー!!』で。もう好き勝手やるぞと」と声を張った。
番組の最後には、キングコングの話は放送していいか聞かれたが、鈴木は「あれはもういいでしょう。伝えてください。じゃないとあいつら分からないから。あんなコンプレックスのないやつら」と徹底して毒づいた。
(引用元:東京スポーツ)
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— Katoppe (@katoppe545) February 4, 2021
ドランクドラゴンの鈴木さん、
— Schnee📬しゅねー (@kk_schnee) February 4, 2021
めっちゃキングコング悪く言うやん🤣
それも満面の笑顔で🤣#やすとものいたって真剣です pic.twitter.com/C5GJmaEQI1
この話題にネットでは
「そうやったんや。笑」
「確かに鈴木の扱いはロバートの博並みに酷かった。終わってからの方が2人とものびのびしてる」
「鈴木はずっとキンコン嫌いって言ってたイメージ。昔から建前とは無縁の人間だと思う」
「西野は全方向に嫌われてるね」
「コンプレックスのないやつら笑 たしかにそーだわ」
「「はねる〜」でキングコングが中心になるのは「めちゃイケ」で岡村が中心になって番組を盛り上げていったから同じような作り方をしてたとすれば仕方ないと思う。ただ「めちゃイケ」は岡村が努力してたことをオリジナルメンバーは認めてたから岡村を中心に担ぐ側に回ったけど、キングコングが努力していたかは分からない」
「下積みが少ないと売れることへの感謝やこだわりが少なかったり、自身の実力を過大評価する傾向があるのかもね。実力なくはないと思うが」
という声も。