(以下引用)
菅からは「悪い所に関しては、耳から血が出るぐらいお説教されました。ほんと、耳から殺られて死ぬかと思いました」というほど、厳しいものだったようだ。
まず、LINEの内容をさらしたことや、「そもそも会社員の方に、夜に仕事のLINEをしちゃダメだよ」とも言われたといい、「それは時間外労働にあたるわけだから、社会人として許さないよ」と指摘され「ホント、その通りだなぁと思いました。ここは改めてスタッフに『ごめんね』と謝りました」とつづった。
さらに菅からは「お前、最近、テンパってるやろ」と指摘され「図星」と観念。公開している映画「えんとつ町のプペル」について、コロナの影響でさまざまな企画が白紙となったことなども追い打ちをかけ、心に余裕がなくなっていたことにも気づいたという。
菅からは「お前はもう十分結果だしてるぞ」「みんなのおかげです、ありがとうございますと喜ぶ時間を作ることも大将の仕事やろ、何をテンパることがあんねん」とねぎらわれ「『あれ、僕はホント、どうしちゃったんだろう?』と思いました」ともコメント。
(引用元:デイリースポーツ)
ここは素直に反省して、改善します!
— 西野えほん(キングコング) (@nishinoakihiro) January 31, 2021
ごめんなさい!https://t.co/Jl1wDcVTiQ
この話題にネットでは
「へ~!菅ちゃんが怒ってるとこあんまり想像できない」
「すがちゃん、冷静にサラッと毒吐くよね!可愛さが入った端正な顔立ちで得してるよ」
「菅さんすごい真っ当。さすが」
「まともに注意してくれる人いたんだ。よかったね」
「こうやって叱ってくれる人がいるのは大切だと思う。誰も何も言ってくれなくなったら本当に終わり」
「「騒動」って思っているのは本人だけで、世間は全然気にしてないよね」
「個人名晒して、夜中に時間外労働要求して「ごめんね」って。。」
「「ごめん」じゃなくて「申し訳ございません」だろと思ってしまった」
「軽いよね。反省しているとは思えないな」
「他人には厳しくて自分には甘い典型例だよね」
という声も。