(以下引用)
ある言葉を10文字で表現する『森羅万象10文字委員会』で、「芸能界」をお題とした10文字を発表していく。
兼近大樹は「事実よりも盛り上がり」と表現。週刊誌で「ファンに追いかけられて薬局の裏口から逃げていた」と報じられたがそれがまったくのデタラメだったと明かし、「観てる人が盛り上がればイイ、事実とか関係ないのが芸能界」だと解説する。
続けて松永は「兼近さんのやつに紐付いている」と発表したのが「有名税って割にあうの」というもの。有名になるとマスコミ・大衆の注目が集まり、プライバシーが阻害される、そういった知名度と引き換えに生じる問題や代償を税金に例えた「有名税」に松永は苦言を呈す。
「芸能人だから飲みこまなきゃいけないものがある」と有名税への一定の理解は示しつつも、「芸能界や人前に立つ人が平等に心が強いわけじゃない。むしろ一般の人よりも心が繊細。そういう人に課せられる有名税は結構キツイ」と芸能人の負担が大きすぎると嘆いた。
しかしこれに対して「(有名税での負担分は)ペイできちゃってる」と返したのがりんたろー。「ほんわか確率変動空間」と芸能界を評し、「外に出ればモテるし、発言すればそれが仕事になってお金がバンバン入ってくる」と現状を解説。
「自由にできなくてもイイことがこんなにある。じゃあしょうがなくねって思う」と芸能人が有名税を課せられても仕方がないと主張した。
売れなかった時代を考えれば、チヤホヤされる現状が「嬉しい」とりんたろーは主張。松永達は「今が異常」だと釘を差したが、りんたろーは「異常を楽しもうぜ」と一歩も引かず、芸能界の魅力を熱弁した。
(引用元:しらべぇ)
今までと違う感じで、どんなテンションで見たらいいのか一瞬迷子になったけど、結局どんな環境でも楽しんだもん勝ちってことかな😆
— kanon (@kanon88084159) January 27, 2021
#イグナッツ #EXIT #りんたろー #かねちー #CreepyNuts pic.twitter.com/adgsxpZn1P
もう言うことないですねwww#イグナッツ pic.twitter.com/WRlXlmUuuN
— mocha (@mocha97736987) January 27, 2021
この話題にネットでは
「割りに合わないわけねーだろ。庶民の給料と比較になんねーくらい貰ってるだろが」
「ただの僻みでしかなくて笑った」
「不祥事おこしても芸能界に戻りたがる芸能人の気持ち分かる」
「まぁその職業を選んだのは自分だからね。嫌ならやめるしかないよね」
「もっと売れてて人気ある人が言うならまだしも、言うほど注目されてもないのに」
「「むしろ一般の人よりも心が繊細」ワロタwwww みんなだれでも元々一般人だろが」
「一般人よりもってなんかムカつくな」
「好きで芸能界入ってんだよね?何言ってんの?」
「りんたろーは芸能界向いてそう」
「千鳥の大吾が数分漫才しただけで大金貰えたりひな壇で座ってるだけで大金貰えてこんなに楽な仕事はねぇ 言うなぁ〜言うなぁ〜ってノブに言われてたよ」
という声も。