(以下引用)
コロナ禍のステイホーム期間に自分と向きあい「この仕事始めて2カ月仕事なかったことないのよ。結構いろいろ考えた。芸能界でおしゃべりしてることだけが人生でいいのかなと。本当に役に立つことをそろそろ考え始めないといかんのではないかと真剣に考えましたよ」と吐露。
「気力とか体力とか全速力で、ゼロから始めるとしたら、今ぐらいからやらないと形にできない」と話し、「今だってまぐれみたいなもん。タナボタにすがっていっていいのかなって。最後にエンジンふかすなら50前くらいじゃないとなという焦りがある」と明かした。
これに豊田社長が「ぜひ挑戦してください」と発破。マツコがすかさず「トヨタ入れてくれる?」と畳みかけると、笑いながら「いいよ。でも僕、人事権ないし。中途採用とかヘッドハンティングという形かな」と冗談の応酬で笑いを誘った。
(引用元:スポニチ)
日曜日の朝からマツコ観れると思っていなかった。
— uni (@uni12060099) January 9, 2021
毎週この時間は録画のマツコ会議みてるから😅
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マツコ「芸能界でおしゃべりしてることだけが人生でいいのかな」#ボクらの時代 pic.twitter.com/MktgiKPeuu
— SAYJOY@えんじょい (@sayjoy_enjoy) January 9, 2021
この話題にネットでは
「わかる気がする」
「仕事の達成感を感じられないんだろうな」
「そんな人間ばっかりやで」
「今この仕事をしてるだけの人生でいいのか←けっこう誰もがある時思うよね」
「銀行口座見たら答でてると思うんだけど」
「お金があっても目的のない人生は虚しいもんね」
「うーん、でもマツコの話に笑ったり癒される人もいるんだよ。十分世の役に立ってると思うと伝えたい」
「世代間を越えての世論の代弁者的な共感や発見、ガス抜きが出来るマツコ氏のような人はなかなかいないと思う。世間からしてみればだけど、その役割を果たしているだけでも十分意味があると」
という声も。