お笑いタレントの渡辺直美さんが1月4日のYouTubeチャンネルで、12月31日に放送された「NHK紅白歌合戦」にて共演したKing&Princeの平野紫耀さんとのエピソードを明かしたとか。
(以下引用)
本番前、ダンス練習をしていた渡辺はKing & Princeとすれ違った際にメンバーの平野紫耀から「直美さん!ご挨拶遅れてすみません、平野です」と挨拶されたという。
しかし「キラキラにビビちゃって」と、平野のオーラに圧倒され大きく動揺し、しっかりと返事ができなかったことを後悔した様子を見せながら話した。
さらに、その休憩中に「また話しかけてくれたの。すごい明るい子」と、再び平野が「何時に来たんですか?練習どれくらいやったんですか?」などと渡辺に声をかけたことを明かした。
挨拶での会話を反省し「次ちゃんと喋ろう」と意気込んでいたという渡辺は“お姉さんっぽく”落ち着いた雰囲気で平野と話そうと意識したが、渡辺から会話を広げることはできず、お互い会話をしない静かな時間が3分ほど流れたことを暴露。
静かな時間に耐えきれなかった渡辺は「振り付けの練習し始めるっていう」と、1人で振り付けの練習を行い始め、その自身の行動に「ダサすぎる」と反省した様子を見せた。
トークの最後には「嫌われました、完全に」と笑いを誘いつつ「それくらい(平野の)輝きがすごかった!」と弁解した。
(引用元:modelpress)
この話題にネットでは
「まぁ気持ちはわかるw眩しいよね」
「分かるよ。テレビであんな光ってんだから実物やばいだろな」
「私も固まってしまうわ」
「直美にも人見知り要素があってなんか嬉しい」
「直美さん誰とでもフレンドリーに話せるタイプかと思ってた」
「輝きか、わかるわ」
という声も。