(以下引用)
昨年9月に長女を出産したばかりの北川に、MCの明石家さんま(65)は「3か月で現場に戻って、その体をキープできたの?」と感心。
北川は「必死に戻しました。戻さなくていいなら、戻したくなかったです。泣きながらトレーニングしてました」といい、「子供を授かる前に撮影していた映画の公開があって、そこに出ていかないといけなかったので」と女優魂を見せつけた。
また、子供の寝かしつけに徹夜で臨み大変だという北川。それを見ていたDAIGOが「一晩ゆっくり寝なよ!任せてよ」と子守りを手伝ってくれたという。
「寝室で寝ていたら、すごく大きな泣き声で目が覚めて。『でも、任せてって言ってたし…』と思ってたんですけど、全然泣き止まなくて。リビング見に行ってみたら、子供の真横で爆睡してたんです。『えっ?』と思って」とまさかの展開に。
さんまも「DAIGOくんらしいと言えば、DAIGOくんらしい」と笑いながら「男は子供を十月十日お腹に入れてないからね、その辺のズレは出てくるねん。こういうところから、ヒビが入っていたりするねん。俺もそうやったけど」と話すと、北川は「うちも気をつけないと!」とうなずいていた。
(引用元:スポニチ)
いよいよ北川景子がこちら側に来たぞ pic.twitter.com/JnBg5tbnNA
— したそ@雑多垢 (@shitaso02zatta) January 2, 2021
この話題にネットでは
「どこも一緒かぁ」
「何であんなに熟睡できるの?とは思う」
「自分に任せてしっかり休んでと気遣ってくれるのはいいけどそれならきちんと起きてほしいねw」
「DAIGOでもそうなっちゃうのか」
「女性ってたしか子供の声を敏感に感じるようにできてるんじゃなかったっけ」
「母親の脳は赤ちゃんの音にすごく敏感になるようできているんだよね。これはマウスや鳥でもそう」
「あるあるだよね。うちも隣でギャーギャー泣いてても全く起きなかった。男女では脳の作りが違うんだと思う」
「女性の脳は、赤ちゃんの泣き声を不安、不快に思うようにできてるらしいからしかたない。NHKでやってたよ。子どもを守るための本能だってー」
「わかる。こういうのあるから夫にやる気あっても頼れないんだ...子供がテレビ見てるからってスーパー行かれたときは選択ワンオペ決意した」
「夫が子供と公園行っても自分はベンチで平気で本読んでたりスマホいじってたりするもんね。それは単に連れて行っただけで見守ってはいない」
という声も。