(以下引用)
2007年にデビューした覆面ボーカルグループとしてこれまで顔を見せず、さまざまな楽曲を届けてきたGReeeeN。新型コロナウイルスの感染が拡大した今年、日本に勇気を与えた曲として「エール」の紅白スペシャルとヒット曲「キセキ」を披露した。
今年8月に放送した「ライブ・エール」ではAR(拡張現実)を駆使した映像演出で盛り上げたGReeeeN。紅白でもARとみられる映像演出で登場し、今回は4人の顔の部分も鮮明に映された。
この演出にネットではファンが騒然。「えっ、これって顔出しなの!?」「本物の顔?」「CGなのかなあ」「歌サイコーだったよ」などの反響があった。
(引用元:スポニチ)
嵐の前に登場したGReeeeN。
— DogLove🐶💗 (@Doglove04252018) December 31, 2020
お顔、本物ですか⁉
合成??と娘と話してましたが
CGなんですか⁉#GReeeeN#紅白歌合戦2020 pic.twitter.com/oj7wBpgBVW
GReeeeNはCGだった?猿みたいに興奮しちゃったよ。龍が如くみたいだな pic.twitter.com/xk0UX5Uavk
— 浅葱 (@Jungfrau_Asagi) December 31, 2020
GReeeeNが顔出し❢❢
— 右京 純 (@x_jun_5296) December 31, 2020
嬉し過ぎる😭👏って思うたら
CG…!?アバター…!?
けど嬉しい゚+。・(*´▽`*)゚。+・#紅白歌合戦2020 pic.twitter.com/Cq8iPpDW8b
これGReeeeNモーションキャプチャーって信じられんくらいリアルやん pic.twitter.com/EqPH55tUN2
— RaNoa らのあ (@RaNoa_ng) December 31, 2020
さっきのGReeeeNアバターの意味がわからなかったのですが、『キセキ』という映画でGReeeeNを演じた菅田将暉、横浜流星、成田凌、杉野遥亮に寄せた造形だったのですね。 pic.twitter.com/jlLSC2T7Qg
— 瀬川泰和(TVディレクター) (@hoshino_suke_) December 31, 2020
GReeeeN好きでみたドキュメンタリー映画。今思えば豪華すぎる。
— あいうえお (@aiueoeiri) December 31, 2020
松坂桃李に
菅田将暉
横浜流星
成田凌
杉野遥亮
🥺🥺🥺🥺
紅白のCGも寄せてて☺️☺️☺️ pic.twitter.com/1u24E0CK0l
この話題にネットでは
「紅白歌合戦でGReeeeN出たんですけど、本物かどうかで悩んでます🙃」
「説明ないからGReeeeNの顔が本物なのかCGなのかようわからん」
「GReeeeN CGだったんだ! それにしてもみんなの顔初めて見た😊」
「GReeeeN、本物やと信じてる人いるんかな。テレビ小さいとかで」
「GReeeeNの龍如みたいなモデルどっから持ってきてんのかとおもったら映画のを元に作って、動き的にはモーションキャプチャーしてんのか なるほー顔出しNGは保たれたままと」
「紅白でGReeeeNが顔出しをしたが、素顔を知らないため本当に本物かも分からないまま終わる世にも奇妙な物語の回」
「トレンド嵐よりGReeeeNの方が上やんw」
という声も。