(以下引用)
子育てや、妊活、出産準備などでがんばる母親や父親を応援する情報メディア「たまひよ」(ベネッセコーポレーション)によると今年1~9月までに生まれた赤ちゃんに付けられた名前のランキングで男の子は3年連続で「蓮」が1位となった。
これについて小島は「新生児のお名前、三年連続で蓮が1番多くて色々考察されてたけど、NANA読んでた世代がママになったのもある気がする」と私見をつづった。
「NANA」は2000~09年まで連載された矢沢あい原作の人気漫画(現在は休載中)。05年には中島美嘉主演で映画化され、大ヒットした。主演の大崎ナナの恋人・蓮役は松田龍平が演じた。
小島がなぜ新生児の名前に言及したのかは不明だが、年代的には当時の中学生~高校生あたりが親になって命名に影響を与えた可能性もある。ただし、女の子の1位は5年連続で陽葵(ひまり)となっている。
(引用元:東スポWeb)
新生児のお名前、三年連続で蓮が1番多くて色々考察されてたけど、NANA読んでた世代がママになったのもある気がする🐰🍋
— 小島瑠璃子 (@ruriko_kojima) December 24, 2020
この話題にネットでは
「NANA世代だけど蓮の最期を見ると名前の由来にしようとは思わないような…素敵な名前ですけどね」
「それだったら付けない…短命やん!」
「NANAに影響された世代はもう少し早く親世代になってるんじゃないの…?」
「息子16歳だけど、当時も蓮くんが1位とかだったよ。蓮くんはずっと人気です」
「1位のはずなのに、誰にも会ったことないんだよなー」
「ちがうよ。シャーマンキングや金色のコルダだよ。って、他作品が上げられるぐらい蓮って多いんだろうね」
「レンと言う響きが良いから、付けるんでしょう。どんな平凡な名字でも、珍名な名字にも基本合う」
「今、鬼滅のキャラ名を名付けてる親が多いみたいだけど、漫画やアニメのキャラ名や有名人著名人の名前に影響されて名付けるのってその時期に流行ってる場合じゃないの?」
という声も。