(以下引用)
受賞発表で名前が呼ばれ、ステージで盾を受け取ったLiSAは「すごく嬉しいです。ありがとうございます。私が今回こうして立たせていただいていますが、作詞作曲の梶浦由記さんはもとより、(『鬼滅の刃』原作者の)吾峠(呼世晴)さん、ufotable、アニプレックスの皆さん、ソニーミュージックの皆さん、ファンの皆さん、本当にたくさんの方に支えていただいたと思っています」と涙を見せた。
今年は2011年4月のソロデビューから10年目を迎えた。母とけんかして家出、上京してきた過去について司会の安住紳一郎アナから振られると「はい、母とけんかして出てきました。こんなところに立てる未来は全く想像できずに出てきて、皆さんと歩んできた先にこんな未来があって本当に幸せです」と受賞の喜びを噛み締めていた。
(引用元:オリコン)
今年はLiSAちゃんの年だったなぁ
— ukyo@💐🎆📷 (@_ukyo_) December 30, 2020
これからもまだまだ見た事ない素敵な景色を見に行こうね✌️ pic.twitter.com/Kv5mdE20yD
#LISA さん
— ゆうすけ、 (@sakamatu319) December 30, 2020
レコード大賞受賞おめでとうございます🎊 AKBや乃木坂が大賞に選ばれなかったけどLISAさんなら納得です。 #鬼滅の刃 人気と共に今年1番人々の心に寄り添った曲#炎ほむら 本来のレコード大賞選出方法はこうでないと
もう出来レースはなしよ#日本レコード大賞 pic.twitter.com/zK73oBAYrG
この話題にネットでは
「やっぱり。おめでとう」
「LiSA大賞おめでとう!アニソンがレコード大賞なんて快挙だね!」
「最後までしっかり歌いきった姿にプロだなと思った」
「泣いてたけど素晴らしかった!」
「ここ数年、お金の匂いしかしない受賞だったから、久しぶりの納得!」
という声も。