(以下引用)
TOKIOのリーダー・城島茂(50)が木村のことを「木村さん」と呼んだが、城島は86年入所の50歳、木村が87年入所の48歳と、年齢もキャリアも上になるため木村は「茂くんが木村さんっておかしいでしょ」と切り返した。
長瀬智也(42)が、「テレビじゃなかったら、何て呼ぶの?」と聞くと城島は「木村くん」と答えたものの、松岡昌宏(43)から、「最初は木村って呼んでいた」と暴露。
松岡は「最初は“木村”“中居”って呼んでた。デビューしたら“木村くん”“中居ちゃん”に変わって、今“木村さん”だから」と、木村と中居正広(48)に対する呼び方を明かすと、城島は「やっぱね、大事よ。そういう上下関係は」と切り返していた。
城島は、上京して初めて行った美容院は木村の紹介で、しかも連れて行ってもらったことを「すごく感動した」と語ったが、木村は城島のことを「あの原宿の合宿所の無限の住人だよね」と思っていたという。
「必ず、スエットにロンTをインして耳かきをしながら、“あ、まだ来とらへんで”って言って消えていく…」と説明すると、国分太一(46)も「ちょっとした妖怪みたいな感じ」と笑った。
だが、その後城島も「TOKIO」としてデビュー。「バンドっていう形態を男闘呼組以来やるって聞いて、ほーって。でも、そのバンドのギターを、合宿所の無限の住人だったから、うわー、あの人がギターなんだ」ってと明かした。
さらに国分から「合宿所の住人はデビューできると思いましたか?」と聞かれると「ふっ」と笑い「だってさ、ずっと耳かきしているんだよ。踊らないし…何してんだろって」と不思議に思っていたと語った。
(引用元:スポニチ)
木村拓哉×TOKIO#TOKIOカケル pic.twitter.com/CChhkt11LE
— Sakurako (@sakurako5happy) December 23, 2020
そうだよね
— ゆっぴぃ (@yuppy5s) December 23, 2020
合宿所のこと語るには中居くんもいなきゃおかしいもんね
松岡くんありがとう😭#TOKIOかける #TOKIOカケル#木村拓哉 #中居正広 pic.twitter.com/nenQNfd3uk
この話題にネットでは
「キムタクめっちゃ穏やかで良かった」
「キムタクって後輩と接点があるイメージなかったから後輩との話がいっぱいあって驚いた」
「キムタクとTOKIOの共演も珍しいなーって思いながら見てた」
「キムタクの話す一個一個のエピソードがすごい回りくどくて長かった。TOKIO全員気を遣ってる感ハンパなかったし」
「口元パクパクさせるのアレ何?」
「キムタク、見てていつもヒヤヒヤする。話が面白くないからかな。でもほっとけない」
「なんか最近キムタク好きになってきた自分がいる」
「やっぱり不自然なくらいSMAPやメンバーの話はしませんでした。唯一松岡が中居くんって言ったぐらい。絡みなんて山ほどあるだろうに残念でしかない」
「キムタク、以前は後輩の番組とか絶対出ない感じだったのに最近(SMAP解散後)はじゃんじゃん出るようになったよね」
「今楽しそうですごく良かったなって思う」
という声も。