自宅で大麻を所持したとして、大麻取締法違反(所持)罪に問われた俳優・伊勢谷友介被告(44)に、東京地裁は12月22日、懲役1年、執行猶予3年(求刑懲役1年)の判決を言い渡したとか。
(以下引用)
伊勢谷被告は今月1日の初公判で起訴内容を認め「26、27歳ごろから断続的に使用していた。リラックスするために手を出した」と述べていた。
起訴状によると、9月8日に自宅で乾燥大麻4袋(計約13.17グラム)を所持したとしている。
(引用元:共同通信)
この話題にネットでは
「伊勢谷友介全然反省してないのに執行猶予ついたんか」
「入手先を言わないままだったり「大麻は誰かを傷つける犯罪じゃない」とか、公判で全然反省してる様子なかったのに執行猶予なんだね」
「麻薬ルート黙秘して執行猶予って甘過ぎないか?」
「甘い判決ですね~執行猶予付きではまたやりますよ」
「前科者になったわね」
「数年後にどの監督の作品でしれっと復活するのやら」
という声も。
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みんなのコメント
名前 : あ 2020/12/23 03:55
大麻ルート黙秘すれば罪が重くなるで良くないか?
大麻ルート黙秘すれば罪が重くなるで良くないか?
名前 : 皆 2020/12/22 22:11
ルート黙秘で罪重くなることはないよ。 吐いたからといって軽くなることもそんなにはない。
ルート黙秘で罪重くなることはないよ。 吐いたからといって軽くなることもそんなにはない。