KAT-TUN上田ダンス拒否事件語る

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KAT-TUNの上田竜也さん(37)が12月20日放送の日テレ「行列のできる法律相談所」に出演し、“チャンカパーナ事件”についての真相を語ったとか。

(以下引用)

ことの発端は9月放送の日本テレビ系「THE MUSIC DAY 2020」のジャニーズパートでのこと。

NEWSの人気曲「チャンカパーナ」のパートを任せられた上田は、嵐の二宮和也(37)、Kis-My-Ft2の二階堂高嗣(30)、ジャニーズWESTの中間淳太(33)がダンスを披露しているにもかかわらず、1人だけ断固拒否。

笑顔も見せずに歌い続ける様子に、ネットは騒然となった。

事件について聞かれた上田は「ガラじゃないじゃないですか?何で選ばれたんだろうって」と不服そうな表情。

「解説させてもらうと、チャンカパーナってNEWSのために作られた明るい楽曲なんです。それを俯瞰で見るにはいいんですが『俺、巻き込む?』みたいな」と理由を明らかにした。

「自分の可能性を自分で閉じない方がいい」という共演者のアドバイスにも「ドラマや芝居ではいいんですけど、自分でそれをやるのは媚を売ってる感じがするんで」と我を通した上田。

番組では視聴者投票で選ばれたゲストが、裁きとしてクリームバズーカ砲を受ける企画が進行。ダントツ1位で選ばれた上田は「いや、俺そんなに悪いことしましたか?」と抵抗するも「よし、来い!」と腹をくくり、バズーカ砲の餌食に。

想像以上の威力に上田は「五感がすべて閉ざされる…」と答えると、最後には「確かにNEWSのファンの方には申し訳ないことしたんで」と反省し、拍手をもらっていた。

(引用元:スポニチ)


この話題にネットでは

「頑なに踊らない上田くん、笑ったわ。筋が通ってる」

「一応形だけはやったらよかったかもね。嫌かもしれないけどさ」

「でも何故か踊らない方が好感度上がった。自分を持ってるじゃん」

「カウコンの歳男でも1人だけ干支の被り物被ってこなかったよね。忘れたと言ってたけど、被りたくなかったんだと思う」

「そんなに嫌ならジャニーズ辞めたらいいのに。そもそもアイドルとしての仕事がきついんじゃないの?って思ってしまう」

「なんか見ててヒヤヒヤした」

「ガチすぎて軽い放送事故になってたよ。もうキャラじゃなくて本気で嫌がってた」

「でも、自己都合で辞めていくメンバーより、きちんと残って続けてることが偉いと思う。その中でキャラとして合う合わないは選ぶのも自由だと思うし」

「こりゃ来年もチャンカパーナ決定だな」

という声も。



  • 引用元:ガールズちゃんねる


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    みんなのコメント

    名前 : いいよ 2020/12/22 04:23
    仕事は選んでいいと思うよ。こんな企画だと知った上でこの番組に出る事を選んだんだし、いいと思うよ。
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