(以下引用)
出演者の東貴博(50)が「台本に書かれていないのにキスをする」という説について、相手の仲間由紀恵(41)、白石加代子(79)、林遣都(30)を例に挙げて追及すると、吉田はあくまで演技上のものだったことを早口で、しかも時折声が裏返りながらの弁明。
「結果良かったわけですから」「キスはしたい!したいかしたくないかって言うとしたいですよそりゃ」と開き直っていた。
また自身をナルシシストであると認め、1日に3回は「エゴサーチ」(自分の評価をネットで確認)していることを明かした。
(引用元:中日スポーツ)
ゲスト 松永殿! 吉田鋼太郎さん#ごごナマ #麒麟がくる pic.twitter.com/eRKp6JJRPG
— カネナシオペラクン (@KanenashiOpera_) December 21, 2020
小栗旬さんの吉田鋼太郎さん評。#ごごナマ pic.twitter.com/p7cz3NFuBS
— 9m15 (@akako530) December 21, 2020
この話題にネットでは
「きもい」
「職権乱用したセクハラじゃん」
「これって、俳優の演技上の演出だから許されるの?おかしくない?」
「共演される女優さんは本当に大変ですね」
「おっさんなのにギラギラしてて嫌だわ。画面通してもギラついてるのわかるもん」
「4度目の結婚って時点でお察しです」
「小栗軍団にチョロチョロしてる時点でお察し」
という声も。