不倫騒動で所属先のANAから契約を解除され、2021年夏の東京五輪の出場も危ぶまれている日本競泳界のエース・瀬戸大也さん(26)が、早くも夜遊びを満喫し「金メダルとりまーす」とはしゃいでいたと女性セブンが報じています。
(以下引用)
さすがの瀬戸も、不倫騒動で頭を抱え、泳げない日々に苦しみ、茫然自失の日々を送っているのでは──なんて心配は一切要らないのが、大一番で必ず実力を発揮する強靱なメンタルとスーパーポジティブで知られる瀬戸のスゴいところ。水泳関係者が明かす。
「最近、人目を忍んでですが、プールを確保して、練習も再開しています。アクシデントで充分に“休養”をとれたせいか(笑い)、泳ぎの方も絶好調のようです。“オリンピックに出場さえさせてくれたら絶対金メダルとれるのに”なんて、心身共にかなり余裕もありそうです」
12月のある夜、トップスイマーの仲間たちと、食事に出かける姿も目撃されていた。
「12月上旬に行われた競泳の水泳日本選手権に出場した選手を慰労するための食事会だったようです。瀬戸さんは出場できなかったので忸怩たる思いかと思いきや、久しぶりの“夜遊び”を仲間たちと満喫している様子でした。人目は避けつつも、明け方まではしご酒を楽しみ、“金メダルとりまーす”とはしゃいでいたようです。さすがに、謹慎前に通っていた女性が接客するお店には行かなかったみたいですね」(前出・水泳関係者)
(引用元:女性セブン)
この話題にネットでは
「軽いノリだね反省の色なし」
「節度と品格は後から身に付けられるものではない。もう無理でしょ、この男。自分の立場も省みずこういう時期にハシゴして飲み歩いてるようでは」
「変わるわけないわな」
「なんかメンタルがたくましい人だね。良い意味じゃなくて」
「スポーツと私生活は別でしょ 逆にオリンピック出て金メダル取って世間見返して欲しいわ笑」
「よくコメンテーターがTVで「オリンピックと不倫は別物」とか言いますが、一流アスリートなら内面も求められて当たり前。国の代表として恥ずかしい人物を応援出来ませんよ」
「こういう突き抜けたバカは金メダルは取りそう」
「まぁ変な話、このくらいの常識を超えたポジティブな感覚と無敵なメンタルの強さがないと、大一番の決勝レースとかで硬くなって自分の泳ぎが出来ないのかもしれない」
「嫁がいいなら 別にいいや」
「これで金メダル取れたとしても周りは祝福してくれるかな...」
という声も。