(以下引用)
R藤本は10月放送のTBS系「オールスター感謝祭2020秋」内で行われた「赤坂ミニマラソン」に、お笑いコンビ「アイデンティティ」と、〝DB芸人チーム〟として参加。
今回は新型コロナの感染対策として、神奈川県にある緑山スタジオに設けられた全長4・3キロの新コースで行われた。
この日、R藤本は「感謝祭のマラソンのギャラが3000円でアジッサ生えた」と投稿(編注・アジッサ生えた=草生えた=爆笑した)。笑えるぐらいの低い額だったようだ。
ちなみに、放送翌日に更新したブログでは「帰りはタクシーチケットが出たのですが、スタジオから自宅まで距離があったので、メーターが18000円とかなっていて、ちょっと申し訳なく感じました。交通費分の仕事もしてないんじゃないのか、と」と記述しているだけに、そのギャップも驚いた一因かもしれない。
(引用元:東スポWeb)
感謝祭のマラソンのギャラが3000円でアジッサ生えた
— R藤本 (@Rfujimoto) December 18, 2020
この話題にネットでは
「4.3キロで3000円か…」
「有名女優さんも走ってたけどギャラ全然違うんだろな」
「ギャラは三千円かもしれないけど一定の時間ずーっとテレビに映り続けるチャンスが三千円で与えられるのは悪くない」
「多分この番組に出たら顔が売れるんだからいいだろって扱いなんだろうね」
「暴露しちゃったからこの仕事はもう来ないよ」
「吉本がピンハネしまくってるんじゃ…」
「ギャラの格差が、えらいことになってそう」
「水ダウでも自分が深夜系のキャラだからってギャラ高いコメンテーターの仕事(どっきり)断ってた。自分のキャラわかっててちゃんとしてる印象」
「アジッサがわかんなくて調べちゃったよ。ナメック星に生えてる木なんだね」
という声も。