昨年3月に国際基督教大学(ICU)をご卒業された際、秋篠宮家の次女・佳子さまは〈理想の男性像については、一緒にいて落ち着ける方〉とご自身の結婚観を表明されていましたが、そんな佳子さまの周辺で“ある一人の男性”の存在がクローズアップされているとデイリー新潮が報じています。
(以下引用)
秋篠宮家の事情を知る関係者が言う。
「佳子さまについては数年前、富士急行の御曹司との交際が報じられたことがありました。この男性は、中学まで通っていた学習院で眞子さまと同級生にあたり、ご家族同士も旧知の間柄でした」
その後、男性の海外転勤などもあり交際話は立ち消えとなった。打って変わって現在、佳子さまの周辺では“留学仲間”の男性の存在がクローズアップされている。
佳子さまはICU在学中の2017年9月から翌年6月まで、イギリスのリーズ大学に留学。同時期に日本から来た留学生らと意気投合され、帰国後も交流が続いているという。そして、その中の一人に、
「東京農大出身の男性がいます。彼は理系のため、留学中はキャンパスが離れていましたが、佳子さまは留学生グループを交えてコミュニケーションをお取りになっていて、帰国後も定期的に連絡をなさっています」(同)
東京農大といえば、長らく秋篠宮さまが客員教授を務めておられ、また紀子妃の弟も准教授として在籍。さらに、悠仁さまの進学先としても附属の東京農大一高が取り沙汰されるなど、秋篠宮家“ご公認”ともいえる大学だ。
“ご公認”といえば、その筆頭は学習院であるわけだが、
「眞子さまが小室さんと出会った場をとやかく言うわけではありませんが、かりに学習院大に通っておられれば、ああした男性と深い間柄になるようなことはなかったでしょう」(同)
ご留学を機に知り合ったという点では、姉の眞子さまと小室圭さんも同じだ。しかし、
「東京農大の海外協定校はイギリスに二つありますが、リーズ大は入っていません。つまり男性は専門分野の勉強のため、大学の制度に頼らず、独自に留学先を探したというわけです」(同)
小室さんは大学3年時に、ICUの交換留学の提携校であるカリフォルニア大学ロサンゼルス校に留学。比較すると、今回クローズアップされた男性は、より志が高かったようなのだ。
12月10日発売の週刊新潮では、秋篠宮両殿下が慎重姿勢を見せる佳子さまのご結婚事情について報じる。
(引用元:デイリー新潮)
この話題にネットでは
「借金ないよね?笑」
「この子もすごいの連れてきそう」
「でもある意味国民のハードルは下がってると思うよ。借金なくて両親揃ってて本人も定職に就いてる、いわゆる普通の条件揃ってるレベル連れてきただけでとりあえずホッとすると思うわw」
「実家の家柄とある程度の財力ないと無理だと思う。清子さんが嫁がれた家だって、秋篠宮様の幼い頃からのご学友でだったもの。KKのような大はずれを選んだら秋篠宮家は終わるな」
「まぁ姉という反面教師がいるから、そこまで・・・じゃないと思うが、借金がなく定職に付いているなら好きにすれば良いのでは?そんなことより、姉の問題が先だろう。実家の宮家、将来的になくなる引き金になりかねないと理解できるかな」
「この子はちゃんと計算できそうだからそれなりの人とパッと結婚しそう」
「ハッキリするまで分からないよ。小室だって最初は祝福モードで報道されたし」
「そういえば私も最初は眞子様おめでとうございますって思ったわ」
「宮内庁はアテにならないからマスコミがちゃんと調べて」
という声も。
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みんなのコメント
名前 : え?!KKのせいで?! 2020/12/10 23:40
秋篠宮家が無くなってしまうの??? 宮家を、維持できなくなってしまうってこと??
秋篠宮家が無くなってしまうの??? 宮家を、維持できなくなってしまうってこと??