(以下引用)
8月放送の「2020FNS歌謡祭 夏」では、歌手の森山直太朗(44)が歌う「生きてることが辛いなら」に合わせ、独創的なダンスを披露し大きな反響を呼んでいた。
今回平手が披露したのは、一から制作に携わった「ダンスの理由」というオリジナル楽曲。作詞には秋元康(62)、作曲には辻村有記氏(32)、伊藤賢氏(34)と共に平手の名前も記されていた。多数のバックダンサーを従え、圧倒的なパフォーマンスを披露した平手。
歌詞には「結局あの娘を見てると 一番辛かった頃の私を思い出すの」「誰かがいてくれたら 普通でいられた」「誰もいなかったから 仕方なく踊るしかなかったんだ」と、平手の境遇を重ねるような部分があり、多くの反響を呼んだ。
SNSでは「歌詞だけで泣きそう。てちそのものじゃん…」「秋元先生とたくさん話し合って歌詞も紡いでいったんだろうな」「一つ一つの歌詞が今までのことに連想してしまって感動した」「テンポ速くて激しいダンスなのに表情崩れんのまじすごい」と絶賛する声が多く寄せられていた。
(引用元:スポニチ)
平手さん最高にカッコよかった。
— 🌸prinz (@p_s_2721) December 9, 2020
#ダンスの理由 #平手友梨奈 pic.twitter.com/Fj1IH3OQZH
〝ダンスの理由〟
— yuri (@yrtechi91) December 9, 2020
めちゃくちゃ良かった。
歌詞見てたら苦しくなった😭
FNSに出てくれてありがとう♡#FNS歌謡祭#平手友梨奈 pic.twitter.com/ZA8vj7dcpf
この話題にネットでは
「平手ダンスうめぇな!」
「平手様カッコ良すぎないか」
「確かに今回の平手の曲を欅坂と平手は円満な関係で離別したと思ってる人からすると悲しいだろうなー」
「結局欅坂と何も変わってなくて草」
「見て思った事は、結局は秋元康のお膝元。周りが女から男に変わっただけ」
「こういうのが嫌で辞めたんじゃなかったのか?」
「平手はまだ秋元さんのこと信用してるんだね、欅脱退した時点でその関係はもう崩れてるもんだと思ってた」
「平手友梨奈ちゃんのファンの方って信者気質の人多いように感じるなぁ。 FNSで櫻坂見てたら、凄く可愛い子いっぱいいて、今まで世間がなぜか平手さんばっかりフィーチャーするから、こんなに可愛い子たちが埋もれてたんだなぁって…」
という声も。