(以下引用)
一家殺人を目撃した売れない漫画家が、自分しか見ていない犯人をキャラクターとしたサスペンス漫画を執筆。一躍売れっ子となる一方で、漫画で描いた物語を模した事件が続発。一家殺人の犯人が主人公の前に姿を現すというストーリー。
天使のような歌声を持つ連続殺人犯。映画「信長協奏曲」などで知られる村瀬健プロデューサーが2年前にFukaseにオファーを出し、口説き落とした。
村瀬氏は取材に「本当に人を殺しそうな不思議な空気を持っている人を探していた。日本の映画史に残る悪役が誕生したと思います」と、狙い通りのキャスティングとなったことを明かした。
Fukaseは「オファーを頂いた時は正直とても悩みました」と、当初は断るつもりだった。しかし、実生活でできないことを疑似体験してみたいという思いが日増しに強まり、挑戦を決意。1年以上かけ、体験型講座に通って自主的に演技を学んだ。
今秋に撮影を終え「長い時間をかけて準備することができたので、撮影が始まると程よい緊張感の中、非常に楽しく過ごさせていただいてクランクアップを迎えた時には涙があふれそうになりました」と振り返った。
同じ音楽界でも活躍する菅田とは今回が初共演。菅田は初めて買ったCDがセカオワのアルバム「EARTH」(10年)だったという。「物作りと向き合うFukaseさんはとてもかっこよく、少しはかなげで美しかったです」と演技を絶賛している。
(引用元:スポニチ)
【6月公開】セカオワ・Fukaseが菅田将暉主演映画『キャラクター』で俳優デビューhttps://t.co/5Nq5osqMEP
— ライブドアニュース (@livedoornews) December 7, 2020
菅田将暉が演じる漫画家・山城圭吾と出会い運命を狂わす天才的な殺人鬼・両角をFukaseが演じる。 pic.twitter.com/OvMVydSt7c
この話題にネットでは
「何でFukase…」
「Fukaseさん殺人鬼役とか…めちゃあう♪」
「深瀬の演技によるけど見てみたい」
「いくら脚本が良くても、いくら菅田将暉が演技上手くても、深瀬の演技が下手っぴだったらダメじゃんっていう役どころだよね」
「深瀬さん、サイコパスみたいな狂った役上手そう」
「菅田将暉ってカッコ良いか?と思ってたけど、こうやって並ぶとめちゃくちゃ骨格綺麗だな」
「好きだからこそFukaseには知名度俳優金儲けなんてして欲しくなかったあ〜〜😭」
「ニュースでFukase(35)って書いてあるの見て、分かってたんだけどえ、、35??ってなったわ 35には見えなすぎる」
という声も。