フリーアナウンサー宇垣美里さん(29)がインタビューで「大学の入学式、私以外全員メイクしてて…泣いた」と初めて化粧した時の思い出を明かしています。
(以下引用)
――初めて化粧をしたのはいつですか。
宇垣 :大学の入学式にすっぴんで行ったのですが、私以外の女の子は全員メイクしてて髪を染めてて・・・泣きました(笑)!その時「まじでやばい」となって、メイクをするようになりました。
母からもらったファンデーションとかは持っていたんですが、叔母さんと一緒に百貨店に行って買ってもらったジルスチュアートの4色のアイシャドウが、初めてのちゃんとしたコスメ。ピンク色で、ラメがたくさん入っているものでした。
百貨店の鏡の前で、ビューティーアドバイザー(BA)さんが私のまぶたにシャドウを塗ってくれたとき、キラキラしていてすごく可愛いなって感動して。家に帰って自分でつけてみたら、お絵かきみたいですごく楽しかった。割と器用な方で、「めっちゃメイク楽しい!」って、もうどんどんはまっていきましたね。
――そこからメイクが大好きになっていったんですね。
宇垣 :自分の顔のかたちは変わらないのに、自信がつく。「今日こんなに可愛いんだよ!」って人に見てもらいたくなる、すごく刺激的な体験でした。いまでも、友達や編集者の方に会ったときに「何使ってるの?」と聞かれたり、「すごくうまくできたね」って言ってもらえたりすると、うれしい気持ちになります。
(引用元:telling,)
この話題にネットでは
「メイクしてる普通の子よりすっぴんの宇垣さんのほうが可愛いんじゃない?」
「こう言って欲しいんだなw」
「白々しい。泣くとか何」
「自虐に見せかけた自慢でしょ」
「他人目線が気になってそれだけが行動基準の女性だね」
「周りはみんな必死にメイクしてたけど、すっぴんだった私の方がやっぱりかわいかった、てことですね」
「「私以外全員」って言いきるとこあたりが…すっぴん派もいますから」
という声も。
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みんなのコメント
名前 : まぁ 2020/11/18 19:50
確かに可愛いからしゃーない
確かに可愛いからしゃーない
名前 : なんなんだろう… 2020/11/18 17:23
この仄かに感じるセクシー女優感は
この仄かに感じるセクシー女優感は