フジテレビの久慈暁子アナウンサー(26)が11月12日放送の「突然ですが占ってもいいですか?」で、新人時代のトラウマを明かしたとか。
(以下引用)
天星術師の星ひとみに「2017年がちょっとボロボロなのが出ている」と指摘された久慈アナは「つらかったですね。1年目の時、2017年ぐらい、入社したばっかりの時に、けっこう、ネットニュースとか、いろいろたたかれて。選手に変な質問したとか、ありもしないこと書かれたりとか。本当に悩んでて…」と認めた。
「1回みんなの前で怒鳴られたことがあって。原稿に、インタビューされてる人の言葉とかが書いてあるところと、後は自分が読む原稿、分かれているんですね。尺が振ってあって、読み始めがずれちゃったんですね。それでVTRがちょっと何秒か終わりがずれちゃって。それで終わった後にけっこう、反省会でみんなの前で怒られて。怒られたことがないわけではなかったんですけど、すごいショックで」と、新人時代の失敗を説明。
「そこからトラウマのような感じになりました。それをずっと引きずってて、自分に自信がなくなって、原稿なんかも震えて読めない」と、悩みを打ち明けていた。
(引用元:デイリースポーツ)
この話題にネットでは
「怒られるにしても皆の前でって嫌だよね」
「わざとやる奴いるよね。私も待ってましたとばかりにみんなの前で注意されたことあるし、された人も見たけど、関係ない人まで嫌な気分になるだけだし、無能な上司ってだけじゃん。恥をかかせたいだけで、指導ではない」
「個別に呼び出してほしいな」
「褒める時はみんなの前で。叱る時は誰もいない所で。人の上に立つ立場にある人はこれを心がけたほうがいいと思う」
「なんか、怒った人が悪いみたいな言い方に聞こえる」
「こわいよね、これを公の場で言っちゃうんだから。自分のミスなのにね」
「綺麗な人だからチヤホヤされて今まで生きてきたみたいだから怒られる免疫はほとんどないだろうね」
「アナウンサーって、鋼のメンタルの人がなる職業かと思っていた」
「鋼のメンタルだからこういう事言うんじゃない?」
「たまに飲食店とか美容院でお客さんの前で怒る人いるよね。あれやめてほしい」
「ほんと。こっちが凍りつく」
という声も。