電車の中で若者の携帯電話が鳴ってお年寄りが「マナーモードにしときなさい。」と注意してても違和感が無いが、お年寄りの携帯が鳴って「マナーモードにしときなよ。」と若者が注意する時の周りの「お年寄りかわいそう。」感は不思議。そしてお年寄りの携帯が鳴っている方が圧倒的に多い。
— 岩井勇気 ハライチ (@iwaiyu_ki) November 10, 2020
"年寄り"ではなく"お年寄り"と書かないと一部の人間がうるさいのも面倒くさい。知らない人との年の差は関係ない。俺がこの見た目で80歳の可能性だってある。
— 岩井勇気 ハライチ (@iwaiyu_ki) November 10, 2020
携帯電話の"マナーモード"に対しても「消音にすることが絶対的なマナーという、マナーの押し付けだ!」とか言い出して"思いやりモード"とか"気遣いモード"とかになるんだろうなー。
— 岩井勇気 ハライチ (@iwaiyu_ki) November 10, 2020
嫌だなー、面倒くさいなー。
この話題にネットでは
「お年寄りは電話に出る人が多い」
「口元押さえて小声で話してるつもりなんだろうけど。声がでかいよね」
「というか年寄りは電車の中で電話ん自分から掛けだしちゃう人もいる」
「鳴った電話出て、いま電車の中だから電話出来ないとか言いつつ、うんうんと相手の話を聞いてる人とかたまに見る」
「言い方もあるんじゃないかな?お年寄りに~しときなよは言わない」
「でもジジイサイドからは偉そうに命令形でくる(マナー違反してなくても)」
「1回音鳴ったくらいでマナーモードにしとけなんて赤の他人に言う人が1番鬱陶しいな。何回も鳴らしてんならともかく」
「お年寄りってなんで病院の待合とかでも普通に電話するの?「いま病院なのよー!大丈夫大丈夫!」って意味がわからない」
という声も。