(以下引用)
同曲は、女優の柴咲コウさんが主演を務める日本テレビ系土曜ドラマ「35歳の少女」の主題歌として起用され話題に。12月2日リリースの両A面シングル「三文小説/千両役者」に先駆け、10月30日から先行配信がスタートしており、すでに各チャートの上位を席巻しています。
MVでは「King Gnu」のメンバーが向きあってセッションするスタイルに。その中央で、男女が悲壮な心情を表現するように舞い踊り、魅了する印象的な内容となっています。
同曲は歌い出しからメロディーが飛び抜けて高音で、キーボード・ボーカルを務める井口理さんの真骨頂ともいえる繊細なハイトーンボイスで歌い上げる姿が、新たなバンドサウンドの核を象っています。
そんな高音なメロディーに対して、常田さんはTwitterで「またカラオケで歌えない曲じゃねーか ごめんなさい」と、ヒット曲「白日」に次ぐ難曲を生み出したことを、自虐的にコメントしていました。
(引用元:ねとらぼ)
King Gnu 新曲
— King Gnu (@KingGnu_JP) November 6, 2020
【 三文小説 】
ミュージックビデオ公開https://t.co/0RhoXF2W6q pic.twitter.com/KSc6y85MZR
またカラオケで歌えない曲じゃねーか💢ごめんなさい😓
— 常田大希 - Daiki Tsuneta (@DaikiTsuneta) November 6, 2020
この話題にネットでは
「これ何も知らずに聞いた時、女の人が歌ってるのかと思った」
「ああこれはいい。高いだけじゃなくきれいな声」
「井口さんって背が高い髭の男の人なのに見た目と違いすぎる綺麗な高音で歌うからそのギャップがたまらんのですが」
「この人のハイトーンは他の人達の高い声とは違うんだよなー さすが声楽を真面目に学んできた、芯のある澄んだ声」
「最近の歌手って男でも声高いの多いな」
「三文小説いいよね〜。先行配信から毎日聴いてる。白日みたいに売れる曲にしてるな、すごいな常田さんって思ってる。いい意味で」
「井口さんもすごいけど、ドラムの人がおどるように演奏しててなんかすごい」
という声も。