(以下引用)
盲目の女性と元キックボクサーの青年が織りなすラブストーリーだが、三木監督によると2人が結ばれるベッドルームのシーンは惜しくもカットに。
吉高は「覚えとけよ、ですよ」と恨めしげに話した。
同シーンの撮影秘話として、三木監督が「横浜くんがあんまり慣れてなくて、(吉高の)ボタンを外すのに手間取っていて…」と明かすと、吉高は「カワイイじゃないですか。スッと外されるほうが嫌だ」とフォロー。
横浜は「カットは俺のせいなのか…」と笑わせていた。
(引用元:スポーツ報知)
【動画】横浜流星、ベッドシーンで吉高由里子の“ボタン外し”に手間取り…「俺のせいかも」
— マイナビニュース・エンタメ【公式】 (@mn_enta) November 5, 2020
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この話題にネットでは
「横浜流星かわいくね😂 ボタン外しで手間取ったから ベッドシーンカットになっちゃったって」
「ベッドシーン慣れてない感じすげえかわいい」
「監督それ言うのか 酷くない?w」
「好感度上がったw」
「あの顔で慣れてないとか かわいいなヲイ😂」
「手慣れてないって流星ほんまか?信じてええんか?」
という声も。