(以下引用)
番組冒頭で、遅めの夏休みをもらったことを伝えた山里。妻とともに「(長野県)戸隠の方へおそばを食べに」ドライブへ行ったという。
山里は「信州のキリッとした風を感じ」ようと、車の窓を開けていたそう。すると蒼井の身に異変が。なんと「山々に生えるブタクサに奥様(蒼井)がやられ始めてですね。クシュン、クシュンしだして…」と、ブタクサの花粉アレルギーを発症してしまった。
このままでは厳しいと、窓を閉めて走行することに。しばらくすると停車できるスペースを発見。草花を愛でようと、周辺を散策することにした。
すると「すっごいキレイな花が、ふわ~って群れになって咲いているとこあったの」と、うれしそうに語る山里。
「来て、来て!めっちゃキレイな花ある。写真撮ろう」と妻に伝えたところ、妻は遠くでしきりに鼻をかんでいたという。実はその花が妻のアレルギーの根源でもあるブタクサだったのだ。
パーソナリティーの赤江珠緒(45)はそのエピソードを聞き、「ブタクサってそんな花なんだね」と、イメージとのギャップに驚きを隠せず。山里は「そう、キレイな花が咲くの」と説明していた。
(引用元:スポニチ)
この話題にネットでは
「ブタクサアレルギーの人多いよね」
「あの黄色い花?考えただけで鼻がかゆい!」
「セイタカアワダチソウと間違ってる人も多そう」
「ブタクサと間違えられやすい。無害なセイタカアワダチソウ」
「セイタカの方も外来種なので一概に無害とは言えないですよ。セイタカは周辺の植物を一気に枯らすので」
昨日反響の高かった「セイタカアワダチソウ」がハーブな件。
— 文一総合出版【公式】なんでもハーブ1位獲得 ((( つ'∀')⊃📗))) (@BunichiSS) October 28, 2020
ブタクサと誤認されることが多いセイタカアワダチソウですが、花とか形とかかなり違います。この機会にぜひ覚えてくださいね🤗
出典:文一総合出版【身近な草花300〈街中〉】https://t.co/wGOn7sKCQ2https://t.co/1O7J6TiXhn pic.twitter.com/cCcufHDORE
河川敷に黄色い花が群生していました🙄
— yuki (@oyamejiro_coba) October 23, 2020
例年まったく気づいてなかったのが不思議なくらいあたり一面、黄色の絨毯😲🌼🌼🐝🦋
よくブタクサと間違えやすいみたいだけど、葉の形が笹に似ているのは #セイタカアワダチソウ
こちらは花粉は飛ばない、アトピーに効く、血液を浄化するなど効能ありみたい😊 pic.twitter.com/FI5T6a0cZc
「山ちゃんがこういう家庭の話ガンガンするタイプの芸人になるとは思わなかった。良い悪いではなく」
「ほんとねぇ。でも話してくれると蒼井優ファンのわたしは、うまくいってるんだねって安心する」
「私は蒼井優ちゃんの話が聞けるのが嬉しい」
「バカリズムよりこういう惚気満載なほうがいいな。バカリはいまだにイキリ大学生みたいに変に隠す…」
「バカリってもっとスマートかと思ってたけど嫁のこと別に俺から惚れたんじゃねーし!みたいな感じで話してるの見るとなんかダサい人だったんだなって思った」
という声も。