記事になればなるほど変な風に広がるし書くことによってまた広がると思ったからスルーしようと思ったんだけど、今回は自分自身でも楽しんでたのは嘘なく本当!むしろもっと凄い事になると思ってたから、心配してくれるほど自分のリアクションがそう見せちゃったのかとか落ち込むからもう言わないで😂笑
— みちょぱ(池田美優) (@michopaaaaa) November 3, 2020
(以下引用)
池田は同番組の企画で、「往年のバラエティー3番勝負」として「とんねるず」石橋貴明(59)らと対決。
番組生配信後、自身のツイッターに「昭和のバラエティを今経験できて良かった!笑 声出しすぎて喉かすかすです!!笑」と投稿していたが、フォロワーからは「今回はちょっと笑えませんでした」「おじさんたちのセクハラ 観てる方が辛くなっちゃった」「ほんとに辛いことや嫌なことは、断って大丈夫だからね」などと心配の声が上がっていた。
(引用元:スポニチ)
この話題にネットでは
「ネット番組なんだから嫌なら見なきゃいいのに。往年のバラエティー企画って最初から言ってるじゃん。石橋さんて元々あんな感じ」
「見てないけど良くも悪くも昔からこんな感じだろ。てか本人が楽しんでいたならそれでいいじゃん」
「いやこれ地上波じゃないよね?観る側に「観る」「観ない」の選択肢を与えてるのに何で自ら観に行って文句言うんだろう。嫌なら観なきゃいいんですよ」
「昭和のイジリ方だからね…」
「みちょぱのリアクション関係なしに、セクハラ紛いの行為は見るのも嫌な人間もいるんですよ」
「「この番組はセクハラをエンタメにしています」って表記しておけば? そうじゃないと、本当に心配している人たちがバカを見る」
「ファンが勝手に騒いで当の本人がこれから仕事がし辛くなり芸域狭くなるというよく見る展開」
という声も。