小室が筒美さんの死で復帰の意志

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2018年1月に引退宣言した音楽プロデューサー小室哲哉さん(61)が引退後初のインタビューに応じ、10月7日に他界した筒美京平さん(享年80)について「存在自体が金字塔。僕も自分が進むべき道がやっと見えてきた」と復帰する意向を示し、引退の引き金となった不倫疑惑、妻でボーカルのKEIKOさん(48)との離婚問題についても初めて言及したとか。

(以下引用)

会ったことはない2人だが、筒美さんは生前「同じ洋楽のダンスミュージックを取り入れている」と共通点を見いだし、ヒットメーカーとしての嗅覚を評価。

編曲家の売り上げ記録では小室が1位で、筒美さんが4位。小室は作詞家でも4位に入っており、全3部門でトップ5に入っているのは小室だけだ。

(中略)

「僕らの仕事は、作るか、人前で歌うか。この2つしかない。それがコロナ禍でその一つをもぎ取られみんなが苦しんでいる。でも、僕は自分の不始末で勝手に自粛している。3000曲作った筒美さんはやめるなんて言ったことがないのに、僕は1600曲しか作ってないのに一体何をしているのか…。まだ僕にはやれることがあるはず。それがやっと見えてきた」

その答えは「音屋(おとや)」。作るのは歌でもなく、曲でもない。「コロナの時代だからこそ生まれた発想で、こんな自分でも誰かの役に立てるかもしれないと思えたのが一番大きいです」

(中略)

小室は引退の引き金となった不倫疑惑についても「なかったことには絶対にしてはいけないことなので」と語った上で、「当時の僕は澱んでいた。思いやりがなく、自分本位で…。愛情や友情というより、人としての手前の部分から逸脱していた」と胸中を明かした。

看護師だった交際女性とは「もちろん、終わっていますし、医療的なことも含めてお会いしていません」。音楽家として再起するにあたり「この澱みがあった自分と常に向き合い、それでも誰かの役に立てる人になりたいという思いを日々確認していると、自分の中で浄化されているのを感じます。自分が手掛けていく音楽には、この浄化が絶対に必要だと思っています」。

妻のKEIKOとは離婚調停に入っており「その後のフォローも含めて、全て自分本位だったことが招いた結果です」。KEIKOとも親しい元エイベックス副社長の千葉龍平氏によると「いまは順調に解決に向かっている」という。

(引用元:スポニチ)

この話題にネットでは

「人の死を復帰理由にしてほしくはない」

「何言ってるの?ただお金に困ってるんでしょ?犯罪者で女にだらしない人に筒美京平さんの話を絡めて復帰を美談にしないでほしい」

「そもそもコイツは社会的な制裁を受けるとして引退の道を選択したわけでそれが何で復帰とか言う話になってんの?復帰するなら借金返して奥さんの面倒見て実家にもお金返してそれからでしょ?この最低男の復帰話につかわれた筒美京平さんが気の毒だわ」

「筒美京平さんの死に乗っかった感が…」

「会った事ないんかーい!!」

「世間の声を代弁させていただきますと、熱りが冷めるまで、雲隠れしていただけ。それ以上でも以下でもない」

「この人なんかもはや怖い笑」

「活動再開すると、また歌手に手を出すんでしょ?」

「騙されてお金が無くなった風だけど詐欺したし芸能界引退もウソだったしケイコが大変なのに不倫してたし根っからの悪人だよね」

「ほらね。どうせしばらくしたら復帰するんだろうなぁと思ってたよ」

という声も。



  • 引用元:ガールズちゃんねる


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    みんなのコメント

    名前 : あ 2020/10/23 22:31
    なんでこういう私生活腐った人が才能あるんだろうなー不公平。
    名前 : あ 2020/10/23 17:22
    思いやりがなく自分本位なのは昔からです…
    名前 : あ 2020/10/23 14:16
    アサミだったか?と離婚した時も、華原の話の時も反省の弁は毎回するんだよなw。ただまた誰かを犠牲にして繰り返す、許す関係者も関係者だが
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