KinKi Kidsの堂本光一さん(41)が10月3日、フジ「KinKi Kidsのブンブブーン」で、オンラインゲームに異常にハマっていた過去を明かしたとか。
(以下引用)
この日は、タレントの渡辺直美(32)がゲスト出演。
光一から近況を聞かれた渡辺は「おうち時間が増えたのでその中ではゲームを。世界中の人と戦う系のゲームがあるんですけど、80人ぐらいのグループのリーダーをやってまして。寝ずに24時間ずっとやってたり」と告白。
ゲームの仲間たちは渡辺であることは知らないといい、「21歳の女子、アパレル関係の女性って設定でやってるので、誰も渡辺直美とはわからない状態で一緒に戦ってます」と笑った。
そんな中、光一が「俺も昔、オンラインゲームの廃人やったから」とポツリ。
以前、ラジオでも「ファイナルファンタジーXI」にハマっていたことを話していたが「ひどかったですよ。7年ぐらいずっとやっていて、総トータルプレー時間が700何日とかで。それぐらいやってると、何年のうち、3年ぐらいはゲームの中にいたってことになる」と明かして苦笑した。
渡辺もその話には「えー!やばい!」と驚愕。「そこまでではない。よくそんな中仕事できましたよね」と続けた。
光一が「恐ろしいよ、ホントね、恐ろしいのよ。そんな時期もありましたよ。今はもうやめちゃった」と笑うと、相方の堂本剛(41)は「ホント抜け出してくれて良かったよ」と安どし、笑わせた。
(引用元:スポニチ)
この話題にネットでは
「あんな王子様っぽい人でも、そんなことになるのか」
「表向きはね。実際は車オタクだし、プライベートはキラキラしてないよね」
「仕事しながらよくそこまでやり込んだね」
「仕事ある人は嫌でも行かなきゃいけないから廃人化の歯止めになる。学生やニートは底なし」
「いやほんと、オンラインゲームにハマると、いかにリアルの時間を削ってオンラインの時間を増やすか、ということを一番に考えるようになってしまうんですよね」
「剛の方が心配してたくらいなのか」
「光一は光一で病んでたんかな…」
という声も。
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