TOKIOの長瀬智也さん(41)が2021年1月期のTBSドラマ「俺の家の話」で主演を務めることになったと発表されました。
(以下引用)
21年3月末での事務所からの退所を発表しており、ジャニーズとしては最後の連続ドラマの主演作とみられる。
脚本を手掛けるのは宮藤官九郎で、長瀬とはTBSの連続ドラマで11年ぶりのタッグ。「池袋ウエストゲートパーク」や「タイガー&ドラゴン」などのヒット作を世に送り出した名コンビだ。
今作は宮藤によるオリジナルストーリーで、どの家族にもある「悩み」や「喜び」を、少し変わった家族を通して描く。
主人公はかつて人気プロレスラーだった観山寿一。能楽の世界で人間国宝の父親による宣言をきっかけに、家族と謎のヘルパー女性を巻き込み、介護と遺産相続を巡る激しいバトルを繰り広げる。
長瀬は「演じる気持ちは“IWGP(池袋…)”の頃と何も変わりません。42歳の思い出にさせていただきます」とコメントした。
(引用元:スポニチ)
この話題にネットでは
「テレビでの演技も最後になるだろーし、もともと演技自体も上手いから面白そうだなー」
「このタッグは楽しみしかない」
「随分前から週刊誌にリークされてたよね。最後にクドカンのドラマやってから退所するって」
「裏方に本当に回るの?勿体ないと思ってしまう…」
「共演者誰だろ。楽しみ」
「前に出てた情報通りだから西田敏行が父親で戸田恵梨香がヘルパーかな。桐谷健太の名前もあったから仲間のプロレスラーとかありそう」
「ドラマは嬉しいけど、もしかしたら最後かもと思うと本当に寂しい」
という声も。