元「欅坂46」の平手友梨奈さん(19)が、9月29日放送のNHK Eテレ「シュガー&シュガー」で、ロックバンド「サカナクション」の山口一郎さん(40)と対談し、アイドル時代の本音を打ち明けたとか。
(以下引用)
アイドル時代について「ずーっと必死でした」という平手。
センターに抜てきされたときの心境を問われると「全く『うれしい』とか『やったー』という感情は本当なくて…アイドルというくくりだったから、当然、センターに立つ人はそこそこ色々なスキルがないと立てない場所というか、メンバーからも、見ている人からも愛されたり、どこかチャーミングなところがないと無理なのに『なんで自分なの』という疑問しかなくて」と本音を打ち明けた。
「自分の中で消化しきれていなかったんだ?」と山口から言われ「しきれてないです。プロデューサーにも『もう嫌だ』とずっと言っていたし」とキッパリ。
「やるとなったらちゃんとやりたいし曲を届けたいという思いが凄く強かったので、それはやってはいたんですけど…」と責任感が勝っていたと明かした。
(引用元:スポニチ)
この話題にネットでは
「センターを交代してやるべきだった、運営が悪い。まだ高校生だった平手を酷使しすぎだ」
「嫌ならやめればいいのに」
「やめたじゃん」
「2017年の時点で辞めたいと申し入れてたそうですよ」
「この子もある意味被害者。こうしないと生きていけないシステムに組み込まれたのだから」
「運営のやり方にも問題あるけど、ファンに曲を届けたいと思うならある程度はしっかりやるべきだった」
「欅坂は逸材がたくさんいたのに、勿体なかった。平手さんにセンター固定させなかったら、少し休ませつつ他の子にもチャンスをあげていたら、平手さんも壊れなかったし欅坂の違った魅力も出たと思う」
「平手さんは悪くないけども、どんなに足掻いてもセンターに立てなかった子が聞いたら腹立たしいだろうね」
「しかしまだ19なのね。若いなぁ」
「センターになりたくないって言う子たまにいるけど、ならなんでアイドルになろうと思ったの?目立ちたいのか目立ちたくないのか分からない」
「平手に背負わせすぎだったんだろうなー🤔」
という声も。