女優の清原果耶さんがヒロインを務める2021年度前期NHK連続テレビ小説「おかえりモネ」に坂口健太郎さん、西島秀俊さんら新キャストが発表されました。
(以下引用)
朝ドラ第104作目となる本作は、「海の町」宮城県・気仙沼で生まれ育ち、「森の町」登米で青春を送るヒロインが、“気象予報”という「天気」にとことん向き合う仕事を通じて、人々に幸せな「未来」を届けてゆく、希望の物語。
主人公・永浦百音を清原果耶、脚本を『透明なゆりかご』(NHK総合)、『きのう何食べた?』(テレビ東京系)、『G線上のあなたと私』(TBS系)などを手がけてきた安達奈緒子が担当する。
出演者第2弾として発表されたのは、ヒロイン百音が青春時代を過ごす「登米の人々」たち。
豪快な登米の“姫”であり、百音に森の豊かさと厳しさを叩き込んでゆく新田サヤカを夏木マリ、サヤカが開設した診療所の医師で百音とともに成長してゆく菅波光太朗を坂口健太郎、百音が働く森林組合の課長・佐々木翔洋を浜野謙太、森林組合の古参職員・川久保博史をでんでん、有名な気象キャスターであり百音を気象予報の世界に導く朝岡覚を西島秀俊がそれぞれ演じる。
(引用元:Real Sound)
この話題にネットでは
「キャストも最高やん!」
「内野聖陽も出て西島秀俊も出るんか。何食べやん」
「きのう何食べた?と同じ脚本家さんなんだよね」
「マジで、めっちゃうれしい😆💕 内野さんに続いて、西島さんも出演って」
「これはアツい…」
「西島秀俊がお天気キャスターって顔ばっか見てお天気に集中できなさそう」
「メンバーすごいな…楽しみだわ☺️」
「坂口さんと清原さんは2人とも透明感があってお似合い」
「これは坂口健太郎とくっつくと思いきや、追加キャストとくっつくパターンだと予想!」
「坂口健太郎と主演の子10歳以上違うもんね。相手役だったら個別にどーんと発表しそうだしもしかしたら後々発表されるかも」
という声も。