シンガーソングライターの米津玄師さんが9月11日のツイッターで、自身の本名である「よねづけんし」を自ら「よねづげんし」と口にしそうになったことを明かしたとか。
(以下引用)
米津さんは、2009年に「ハチ」名義で動画サイト「ニコニコ動画」にオリジナル曲を投稿しはじめ、2012年からは本名の「米津玄師」名義で活動している。
以降ファンの間では、名前の読みがわからないと度々話題になっている。
そして米津さん本人までもが、自分の名前を言い間違えそうになったと明かした。9月11日のツイートだ。
「このあいだ星野源さんのラジオに出させてもらった時、源さんと呼び続けていたのが祟って自分で『よねづげんし』と言いそうになったので、ましてや他人が正確に発音するなんてどだい不可能だという気分になった。ほんとすまんね」
9月1日深夜放送の「星野源のオールナイトニッポン(ANN)」(ニッポン放送)に出演した際のエピソードのようだ。リスナーからは、「あの言い間違いは『源さん』につられてたんですね」、「めちゃくちゃ笑いました」といったコメントが寄せられた。
(引用元:J-CASTニュース)
この話題にネットでは
「げんしだと普通に思ってた」
「玄師って本名なんだね、かっこいいなぁ」
「本名と知ったときの驚きといったら。生まれたての赤ん坊に玄師と付けたのもなかなか凄いけど本人も名前負けしてないから凄い」
「これだけ売れてもまだ、「げんし」と読む人めっちゃいそう」
「だって玄米の玄なんだもん」
「濁点がつくのは「づ」だけというのを聞いてやっと覚えた」
という声も。