モデルでタレントの滝沢カレンさん(28)が9月8日放送の日テレ「踊る!さんま御殿!!」で、食へのこだわりを明かし、共演者から驚きの声があがったとか。
(以下引用)
この日は「食」がトークテーマ。共演の俳優、溝端淳平(31)が、アツアツ・できたて料理が好みと話すと、滝沢は「逆に私は常温に戻してから食べるのが好きです」と告白した。料理が冷めるまで「置いたり」するという。
冷たい食べ物も同様。冷蔵庫から取り出したフルーツも常温に戻すため、外にしばらく置く。
「20度以下は苦手」といい、「フルーツとか、1回外に出して手で触って常温だって思ったら食べます」と語った。
スタジオに「えー」との驚きの声が響く中、「豆腐とか納豆とかお漬物とか、食べ物という食べ物全部です」と畳みかけた滝沢。
番組MCの明石家さんま(65)が「え!ウソやん!?そしたら冷蔵庫いらないよね」と指摘すると、「冷蔵庫いります。それは、腐っちゃうので」と冷静に返した。
(引用元:スポニチ)
この話題にネットでは
「ほんとなのかなー?って思って見てた笑」
「滝沢カレンのは話半分で聞くようにしてる笑」
「モデルさんは冷たいもの飲んだり食べたりしないイメージある。この方もそうかな?」
「冷たいモノは身体に負担って考え方だよ。美意識高いモデルや女優なら結構いる」
「私も常温好き」
「白飯は常温の方が実は好み」
「ここまではいかないけどわかる。特に冷たいもの(冷奴、水、等)は常温にする。冷たいと歯が痛い」
「熱々は身体に(胃腸に)良くないからね。ご飯も冷めてる方が血糖値上がらないっていうし」
「納豆は冷蔵庫から出して30分くらいたった方が美味しいってテレビで言ってたな」
「身体にはいい食生活だね。熱すぎるのも冷たいのも身体に良くない」
「私は常温のものは常温で食べたいけど冷たいものはキンキンに冷たいのが好きで、熱いものは熱々にして食べるのが好き。色んな人がいるんだなぁー」
という声も。