米倉涼子さん(45)出演の「楽天モバイル」CMに「うるさい」と不評の声があがっているとか。
(以下引用)
「夜遅くにあのCMが流れると、大音量すぎてビクッとなるんです。米倉さんはすごく好きな女優さんなのに……。あの演出はちょっと可哀そうだと思います」(30代ファン)
米倉涼子(45)出演の「楽天モバイル」CMが波紋を呼んでいる。
「ラァクテンモバーイル!」という甲高い歌声の後、米倉が「日本のスマホ代は高すぎる!」と大仰な手ぶりを交え主張。楽天モバイルのメリットを伝えると、再びの「ラァクテンモバーイル!」とともにCMは結ばれる。
7月半ばから放映され、現在は見ない日がないほど頻繁にテレビやネットなどで展開されている。大きな宣伝効果が期待できそうだが、いっぽうでTwitterなどでは「うるさい」といった苦情の声が上がっているのだ。
《楽天モバーイル!!ってとこだけ音量バグってんのかってくらいうるさい耳痛い》
《楽天モバイルのCM迷惑うるさい米倉涼子使えば何でもいいわけじゃないどピンクが目に痛いし楽天モバイル!!!!!!!!!!!!って叫んでる音量がちょうど人を不愉快にさせる音域で嫌な思いをしている》
《ほんとにうるさい、、、テレビ見るたびうんざりする》
《うるさいってみんな言ってて安心した。私だけかと思った》
こうした“歌う系”のCMは、過去にも問題になってきた。
「“歌う系”のCMは耳につきやすい反面、流しすぎると拒否反応を示す視聴者もいえるのです。たとえば18年に放送されたNTTドコモのCMでは、高畑充希さん(28)が『紅』を熱唱。その歌唱力に絶賛の声が上がるいっぽう、『うるさい』『不愉快』といった声も多く上がっていました。
今回も出稿量が多い上に、メロディが印象深いことから逆効果になってしまったようです。また批判の多くは“CM内で突然、大音量になる”という点にありました。そうした演出もポイントだったかもしれません」(広告代理店関係者)
(引用元:女性自身)
この話題にネットでは
「あのCM、耳についてイラッとしてたから、まさに「私だけじゃなかった」と思った。あれ、発音もうざいと感じるし、私に取っては不快になる要素てんこもりで米倉さん嫌いになりそうな勢いで嫌なCM」
「たしかに耳障りだと思ってた」
「米倉涼子の声も、キレイな声じゃないしね…」
「ほんとうるさいと思う。おばさんがでかいダミ声で叫んでて耳が痛くなる」
「「ラァクテンモバーイル!」もうるさいけど、CM中のセリフ一言一言が怒った喋り方で喧嘩を売ってるみたい」
「毎年毎年、何十年たってもこの手の、”今まで高かった携帯代が・・・たったの・・・”的なCMなくならないね。なくなってないってことは安くなってないってことですよね」
「ただの騒音だった」
「米倉涼子のこのCMでの話し声も大きいし、セリフも好きじゃない。米倉涼子の良さを消している」
という声も。