西川貴教さんが二回り下の女性との再婚を決めた「彼女の献身」をFRIDAYが報じています。
(以下引用)
2年前、本誌は『T.M.Revolution』西川貴教(49)と美女が、都内屈指の高級イタリアンからの有名スパ→ラグジュアリーホテル―という極上デートを目撃。
そのお相手こそ、この度、西川が再婚した元フリーアナウンサー(26)だったのである。
それにしても―’02年に離婚して以降、18年間も独身をこじらせていた西川がなぜ、このタイミングで再婚に踏み切ったのか。都内で本人を直撃すると、意外な事実が明らかになった。
――おめでとうございます。
「フライデーさんには、ずいぶんお世話になりましたね」
――当時、本誌の取材には「ただの知人です」「再婚なんて全然ない」などと交際を否定されていましたが⁉
「いや、実は最初から結婚前提だったんですよ。それが、お付き合いが始まってまだ間もない段階で撮られて……。彼女の御両親にはゆっくり御挨拶させていただこうと考えていたのに、あの記事が出たおかげで……話をややこしくしたのはそっちですからね(笑)」
本誌記事を読んだ彼女の親御さんが、「娘が世間を騒がせた」として謝罪。同時に「そもそも西川とは誰なのか?」「交際の挨拶もない」と怒りの声を上げたのは、知る人ぞ知るエピソードだ。
――すいませんでした。
「普段からテレビなどをあまりご覧にならないご家庭みたいで……僕のことを素でご存じない感じでした(笑)。それで僕の名前で検索をかけたら、過去の記事が出てきて『既婚者なんじゃないか』と誤解されていたみたいで。でも、フライデーの記事が出た後すぐ、僕の舞台を観に来ていただく機会があって、そこできちんと御挨拶させていただいて誤解は解けました。ずいぶん打ち解けて、ご家族と一緒に旅行したりしましたよ」
ラジオ番組で彼女と知り合ってから3年。母の3回目の命日と、自身が50歳を迎えるという大きな節目に、西川は再婚を決意したのだという。
「彼女は残された僕の父や祖母の面倒を献身的に看てくれる。直接、連絡を取り合って、必要とあらば僕の地元の滋賀に行って、入院の手続きまでしてくれる。もともとスポットライトの当たるところにいた人ですけど、周囲への細かい気遣いのできる、頼もしい存在です」
彼女は是が非でもお願いしたいくらい、理想的なお相手だったのである。
(引用元:FRIDAY)
この話題にネットでは
「介護要員😅」
「自分の親や祖母を献身的に看てくれる。って・・・本音なんだろうけど、ちょっと昭和感が否めない」
「面倒みてくれて、若くて、家のこと見てくれる人と結婚するよね。この年齢層は」
「彼女の段階でそこまでするってすごい。遠慮してできない」
「そこまでして結婚したかったのかなあ?26歳で元フリーアナなら綺麗そうだし、そんなに苦労しなくても結婚できそう」
「結婚はできるけど西川クラスの男と結婚できる可能性なんてないでしょ」
「親の命日に結婚というのに引いた!」
「二回り下で美人で自分の親族の介護してくれるって、男にとっては理想以外の何者でもないですね。で、近い将来の自分の介護もでしょ?西川さんにメリットあるのはわかるけど、お相手はお金?にしてもなんだかなぁ、、、」
「武田真治も西川貴教も好きなんだけど、20歳以上も離れた人と結婚って、やっぱりちょっと引いてしまう…」
という声も。
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みんなのコメント
名前 : あ 2020/09/04 15:59
穿った見方をしたら、やっぱりお金の魅力はあったんじゃない?フリーアナウンサーなんて余程有名で実力がある人じゃなきゃ大して稼ぎもないだろうし…元だから今は何の仕事してるのか判らないけど。将来のことを考えると自分の親もいずれは見なきゃいけなくなると、お金があることに越したことはないから…まぁご本人が幸せと感じられるのならいい選択をしたのでは?
穿った見方をしたら、やっぱりお金の魅力はあったんじゃない?フリーアナウンサーなんて余程有名で実力がある人じゃなきゃ大して稼ぎもないだろうし…元だから今は何の仕事してるのか判らないけど。将来のことを考えると自分の親もいずれは見なきゃいけなくなると、お金があることに越したことはないから…まぁご本人が幸せと感じられるのならいい選択をしたのでは?