日本テレビの青木源太アナウンサー(37)が9月末で同局を退社することが分かったとか。
(以下引用)
10月からはフリーで活動する。2006年の入社から15年目の決断。周囲には「柔軟に幅広い仕事をしたい」と話している。
以前からフリー志向が強く、同局関係者は「芸能事務所とのパイプもあり、退社のタイミングを計っていた」と明かした。
MCを務める情報番組「バゲット」は今月末で卒業。一方、バラエティー「火曜サプライズ」のMCは10月以降も続ける。
近年はジャニーズタレントについて詳しいアナとしてブレーク。好きな男性アナウンサーランキング(オリコン調べ)では、16年9位、17年3位、18・19年は2位と上昇。こうした人気もフリー転身を後押しした。
特に10~30代の女性の支持が高く、芸能事務所の関係者は「バラエティー番組で需要がありそうだ」と話している。
(引用元:スポニチ)
この話題にネットでは
「思い切りましたね。報道は無理でしょうからバラエティ一本で勝負ですか。ジャニーズも今しおしおなんでフリーはいろいろ大変だと思うけどなぁ」
「局アナで居れば安定して稼げるけどフリーの方が自由もきくし今より稼げると判断したのかなぁ」
「バラエティしかやってないでしょう。フリーアナって言うよりタレントになりたいんだと思う」
「同期の桝アナの方が、地に足着いてて自分的には好感度は上ですね」
「ジャニーズ推し過ぎて浮いてた感があったな」
「ジャニオタってか、ジャニーズが好きなのは人の趣味だし別に構わないんだけど、最近それに乗っかってトンチンカンな発言多かったから、わたしの中でこの人のイメージがよくない」
「日テレに居たから、ジャニーズやらせてもらえてた様な気がするけどなぁー」
「そのうちジャニーズ解説Youtuberデビューとかするんじゃないですか?」
という声も。