俳優の志尊淳さん(25)が8月26日放送のフジ「ノンストップ!」で、青春時代の猛烈ダイエットを語ったとか。
(以下引用)
城田優とともに同日放送のフジテレビ系音楽番組「2020FNS歌謡祭 夏」(午後6時30分~)に向け、インタビューに答えた。
その中で、夏の青春エピソードに言及した志尊は「中3の夏で部活がちょうど終わって、やることがなくて『何しよう?』ってなって、ダイエットしようと思って」と告白。
「その夏休みの期間、仲いい友達と誰とも会わずに、ただただダイエットして、サウナスーツ着て、食べ物食べないで、ずっと走ってっていうのを繰り返して2か月で18キロ痩せました」と振り返った。
野球少年だった志尊は、体をわざと大きくしていたという。
減量のきっかけは、母のひと言で、「母親に『部活やめてこの体何に使うんだ』みたいに言われてて、『じゃあ、淳1キロ痩せたら1000円あげる』って言われたんですよ。で、お金欲しいなって。それで痩せました」と明かした。
城田は「実際、モテた?痩せたら」と質問。
志尊は「モテた!」と答え、「手のひら返し!全然話しかけてこない女の子とかが…結構変わるよ」と笑顔で話した。
(引用元:ENCOUNT)
この話題にネットでは
「18キロはすごいね!」
「太ってたんだ」
「痩せたら手のひら返すのは男女変わらないんだね」
「痩せていればモテるわけじゃないのを俺は知っている」
「顔がイケメンだから痩せたらモテるんだね」
「それより何より、お母さんの「その体、野球やめたら何に使うの?!」が名台詞(笑)」
「この人の卒アル見たけど顔全然違う。歯並びとかも」
「芸能人なら歯並び位は直すんじゃない?」
「手のひら返すのは男子ばかりと思ってたけど女子もかー そりゃそうだよねー 人間やっぱり見た目が100%だよなあ」
「中高生の頃って、小学生の頃は太っててズングリムックリだった男子がスラーッと痩せて身長も伸びて別人みたいになる事あるよね」
という声も。