米倉涼子さんが45歳の誕生日にひとりで墓参りする姿をFLASHが報じています。
(以下引用)
関東地方の梅雨明けが発表された8月1日。高級外車をみずから運転し、横浜市内のとある霊園にひとり姿をあらわしたのは、女優の米倉涼子(45)だ。
この日は、米倉の誕生日。背中も胸元も開いた黒のワンピースを身にまとい、胸の谷間にサングラスを挟みこむという、閑静な霊園では人目を引く格好だった。本人は、仏花と水桶を片手に、てきぱきと墓参りにいそしんでいた。
米倉といえば1月に、アルゼンチン人タンゴダンサーのゴンサロ・クエッショ氏との熱愛が明らかになったばかり。
「交際は、順調だと聞きます。でもこの日はきっと、最愛の父と静かに語らったのだと思います」
そう語るのは、米倉をよく知る芸能記者だ。
「このお墓には、2005年に亡くなった米倉さんの父親が眠っています。父親は、57歳という若さで亡くなりました。
当時30歳だった米倉さんは、すでにドラマ『黒革の手帖』(テレビ朝日系)で主演を務め、人気女優の仲間入りを果たしていました。それでも仕事の合間を縫っては、父親のために抗酸化作用のあるサプリを探して飲ませるなど、甲斐甲斐しく看病していたんです。
没後も、大事な仕事のときは、必ず父親の写真を現場に持ってきているそうです」
米倉は2020年5月、週刊誌の結婚についての直撃取材に対して、「まったく考えていないです」と答えている。まさか墓前で、翻意の “再婚報告” をしたなんて可能性は……。
「それはないでしょう。米倉さんは前回の結婚で、結婚直後から別居が始まるという、つらい経験をしました。周囲には、『もう結婚なんてこりごり』と語っています。しかも2020年3月に、27年間在籍した大手芸能事務所『オスカープロモーション』を退所し、独立したばかり。いまは仕事に集中したい時期でしょう。父親には、家庭にも大手事務所にも頼らずに『ひとりで生きる』という覚悟を告げたのでしょう」(前出・芸能記者)
(引用元:週刊FLASH)
この話題にネットでは
「本当にスタイルに自信がないとこんな格好できないよね。すごいな〜」
「この格好は余計目立ちます」
「この格好、木下優樹菜だったらコメント欄は非常識だ、ヤンキーだ、墓参りに行く格好じゃない、の批判オンパレードだっただろうな。米倉さんだから何も言われない。やっぱりすべては好感度の問題」
「すごい洋服だね!さすが芸能人」
「米倉さんからしたら普段着の感覚なんだろうね」
「早朝に生ごみ出しに行く人にしか見えない」
「墓参りの格好じゃねぇ」
「墓地までついて行く記者もどうかと思う。スーパーマーケットや飲食店での様子とか数々隠し撮り記事が連日掲載されるけれども違和感しかないね」
「米倉さんのお誕生日だから、誰かと会ったりするかと思って張り込んでたらお墓参りが撮れたって事ですかね」
「安住紳一郎と一緒になった方が幸せになりそう」
「忙しい合間を縫ってでも、お墓参りするなんて偉いな」
という声も。
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みんなのコメント
名前 : うむ 2020/08/21 21:30
想像の斜め上過ぎた笑
想像の斜め上過ぎた笑
名前 : あ 2020/08/20 23:36
メチャクチャスタイルいい! 45でこれはすごいことよ!
メチャクチャスタイルいい! 45でこれはすごいことよ!
名前 : これは 2020/08/20 21:55
色んな意味で見ちゃうな
色んな意味で見ちゃうな
名前 : ヴ 2020/08/20 20:34
この格好は変
この格好は変
名前 : あ 2020/08/20 19:45
三度見するわ
三度見するわ
名前 : ん 2020/08/20 19:32
そそらないな…
そそらないな…