お騒がせ女優とも呼ばれていた真木よう子さん(37)の変心ぶりに現場から驚きの声があがっていると女性自身が報じています。
(以下引用)
雨模様だった7月中旬の早朝、都内から車で1時間ほどの場所にある廃校に撮影スタッフが集まっていた。そこにマネージャーの運転する車で現れたのは、真木よう子(37)だ。
サマーセーターにジーンズというラフな格好の彼女。出迎えたスタッフに傘をさしてもらうと、現場である中学校の校舎へと入っていった――。
真木といえば、現在放送中のドラマ『未満警察 ミッドナイトランナー』(日本テレビ系)の第1話にゲスト出演。警察学校を舞台にした作品で謎の美女役として出演し、その迫真の演技に絶賛の声が上がっていた。
だが、この日の撮影はまた別の作品だった。
「実は真木さん、来年放送のドラマでも“警察もの”に出演しているんです! 警察官役ではないものの、アクションシーンが満載となっています。『SP』シリーズで抜群の身体能力を見せたことで、『ぜひ真木さんに演じてほしい』と白羽の矢が立ったといいます」(ドラマ関係者)
18年1月の独立騒動から“お騒がせ女優”とも呼ばれていた真木。しかし同年9月に現在の事務所に移籍。今回の現場では、その“変心ぶり”に驚きの声が上がっているという。
「もともとアクションシーンに定評のある女優さんでしたが、『主張を曲げない』というイメージがあって起用を敬遠する人もいたそうです。だから私もお会いするまでは『怖い人なのかな?』と思っていたのですが、あまりにも前評判と違っていたので驚きました。現場では、かなり柔軟にディレクターや殺陣師の言うことを聞いています。共演者ともすぐに打ち解け、談笑する姿も。意見交換も積極的に行っていました。
そんなすっかり変わった彼女に、『ボイス 110緊急指令室』(日本テレビ系)や『未満警察』などの“警察もの”オファーが殺到しているようです。実際、今回の現場でも『次も出てほしい』との声が制作側からも上がっています」(前出・ドラマ関係者)
(引用元:女性自身)
この話題にネットでは
「ナレーションをやった時は酷かった。なぜにこの人に依頼したのだろうと思った程だった。綺麗でアクションもすごいけれども、セリフは棒読みなのでうーん…」
「ボイス、声が頼りの役柄なのに、ミスキャストでしたね。何言ってるかわからず、とにかく酷かった。途中で視聴やめました」
「ボイスの時、セリフが沢山あるのに滑舌悪かった」
「つかすつです!(地下室です) ボイスより」
「SPが好きでした」
「アクション得意とか言ってるけど。。この人にもうアクションのイメージないな。時代は次々いい役者さんが出てきてる。自分の中でアクション上手い子は清野菜名になっている」
「演技派扱いが謎」
「棒読みでほんとに無名塾だったのかと思う演技力なので、周りはもっと厳しくていいと思うけど、こうやってオファーがあるから成立するんだろうな」
という声も。
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みんなのコメント
名前 : あ 2020/08/11 19:41
滑舌が本当酷いんだよなこの人。セリフが聞き取れないって致命的。
滑舌が本当酷いんだよなこの人。セリフが聞き取れないって致命的。
名前 : あ 2020/08/11 18:42
相当いいスポンサーがバックにいるんだろうな。そうとしか思えない。
相当いいスポンサーがバックにいるんだろうな。そうとしか思えない。
名前 : あ 2020/08/11 18:12
何かの力立てで 盛り乳の改造受けて出てきた。無名塾は逃げ出した人。
何かの力立てで 盛り乳の改造受けて出てきた。無名塾は逃げ出した人。
名前 : い 2020/08/11 17:41
龍が如くのアフレコもひどかった記憶
龍が如くのアフレコもひどかった記憶
名前 : あ 2020/08/11 16:44
ボイスは内容面白いのにこの人の滑舌が悪すぎて本当にイライラした。
ボイスは内容面白いのにこの人の滑舌が悪すぎて本当にイライラした。
名前 : あ 2020/08/11 15:53
この人、スタイルが不自然なんだよね
この人、スタイルが不自然なんだよね