タレントの東野幸治さん(53)が8月9日放送の関西テレビ「マルコポロリ!」で、タレントの小島瑠璃子さん(26)と人気漫画「キングダム」の作者・原泰久氏(45)との交際報道で心配していることを明かしたとか。
(以下引用)
番組で小島と原氏の交際報道を取り上げると、東野は「おもろいです」と「キングダム」愛読者だといい、「原先生!漫画を描いてください!お願いします!いい作品なんですから」と絶叫した。
「漫画週刊誌の連載って大変じゃないですか」と、デートやお泊まりで漫画の進行に影響が出るのではと心配する東野。
メッセンジャーあいはら(50)が「都合をつけていたんじゃないですか。2週分を描いていたとか、合併号とか」と推測すると、東野は「(原氏の)“合併号でした”ってコメントがあればいいですよ」と反応。
月亭方正(52)が「そんな報告いちいちしなくていいでしょ!」と突っ込むと、東野は「“お泊まりデートで漫画の筆のスピードが落ちるという意見がありますけど、安心してください。合併号の時ですから問題ありません”って言ってくれたら、ファンとしては納得できますけど」と無茶な“お願い”をしていた。
(引用元:スポニチ)
この話題にネットでは
「ド正論」
「キングダム休載多いよね」
「どうしても漫画家がこじるりに振り回されてるイメージしかない」
「いいんだよ付き合ってようが何しようが。ただキングダムファンとしては毎週連載をめちゃくちゃ楽しみにしてるってことよ!」
「ファン心理としては共感できますが、作家はファンの奴隷ではないとも思うので。原則的には、作家は自分の都合で仕事を加減する自由があるし、ファンには読むのを止める、単行本を買うのを止めるといった自由しか無いでしょうね」
「交際を隠さないこじるりは根性あると思う」
という声も。